9.28.2010
8.25.2010
怒りを忘れた国:日本
怒りを忘れた国:日本
昔、親父が俺に言ったセリフ。
「怒る事の出来ない男は自信の無い証拠である」
俺はいつも不機嫌で暗い親父が死ぬほど嫌いな存在だった。
しかし、今思うと軟弱な俺を見て怒っていたんだと思う。
そして、その怒りは親父の強烈なエネルギーの証しでもあった。
子供の頃、6歳か7歳ぐらいだが大阪の淀川のほとりで思ったことがある。
この川は大人は大きいというが俺は小さいと思う。そして、こんな川が大きい言う大人たちに何とも言えない虚無感というか、男性的な得-がん強さを感じない。
こんなことも感じた。
アメリカ大統領のレ-ガンをTVで見てだ。そのシ-ンはレ-ガンがアメリカ人の大衆に拍手を浴びて大きく手を振る場面。
なんて明るく堂々としていて楽しそうなんだと。
1945年に戦争に敗れ、ひたすらアメリカ追従で日本は経済軸のみの価値観で生きてきた。
経済は強い日本の実現。
しかしながら、それ以外に語るべき言葉や力や怒りを持たない人間の集団になった。
これは代償としてはでかすぎる。
物質的繁栄を謳歌している日本にダイナミズムも激情もなく、今は少子高齢化、デフレ、20年不況の中で無政府状態より無感情国家になった。
確実に長い時間の中で思考能力や感情をすり減らし虚無的になった。
これは視野の狭さ、情報の無さが強大な引きこもりを実現させたということだ。
こんな分析は俺以外にも大量に日本論として存在するし面白味もない。
ここにきて真逆に考えてみた。
日本はそんなに不幸な国なのか?
ホントは霧に包まれていると考えるのは間違いで最高のクイズ番組の放送中の中に生きているのではないかと。
親父が生きてきた時代と俺が生きてゆくこれからの時代は違う。
全てを楽しむ能力を習得し毎日、意地になって嗤いころげてやろう。
それが、俺の怒り方の一つである。
昔、親父が俺に言ったセリフ。
「怒る事の出来ない男は自信の無い証拠である」
俺はいつも不機嫌で暗い親父が死ぬほど嫌いな存在だった。
しかし、今思うと軟弱な俺を見て怒っていたんだと思う。
そして、その怒りは親父の強烈なエネルギーの証しでもあった。
子供の頃、6歳か7歳ぐらいだが大阪の淀川のほとりで思ったことがある。
この川は大人は大きいというが俺は小さいと思う。そして、こんな川が大きい言う大人たちに何とも言えない虚無感というか、男性的な得-がん強さを感じない。
こんなことも感じた。
アメリカ大統領のレ-ガンをTVで見てだ。そのシ-ンはレ-ガンがアメリカ人の大衆に拍手を浴びて大きく手を振る場面。
なんて明るく堂々としていて楽しそうなんだと。
1945年に戦争に敗れ、ひたすらアメリカ追従で日本は経済軸のみの価値観で生きてきた。
経済は強い日本の実現。
しかしながら、それ以外に語るべき言葉や力や怒りを持たない人間の集団になった。
これは代償としてはでかすぎる。
物質的繁栄を謳歌している日本にダイナミズムも激情もなく、今は少子高齢化、デフレ、20年不況の中で無政府状態より無感情国家になった。
確実に長い時間の中で思考能力や感情をすり減らし虚無的になった。
これは視野の狭さ、情報の無さが強大な引きこもりを実現させたということだ。
こんな分析は俺以外にも大量に日本論として存在するし面白味もない。
ここにきて真逆に考えてみた。
日本はそんなに不幸な国なのか?
ホントは霧に包まれていると考えるのは間違いで最高のクイズ番組の放送中の中に生きているのではないかと。
親父が生きてきた時代と俺が生きてゆくこれからの時代は違う。
全てを楽しむ能力を習得し毎日、意地になって嗤いころげてやろう。
それが、俺の怒り方の一つである。
8.12.2010
刑法39条と隷属的な人々
日本の法律では刑法39条に『心神喪失者の行為は罰しない』と定められている。
心神喪失者はどんな罪を犯しても不起訴、無罪の対象になるということだ。
また、心神耕弱者は罪は軽減される。
犯罪者の刑罰は規定は難しい側面がある。
犯罪は、社会的要因、経済的要因、環境、資質、などが絡み合い犯罪に至ることが多い。
納得いかない判決や起訴が溢れているこの現代社会の中で、心神喪失、心神耕弱の絶対基準は本当に正しいのか?
また、犯罪者は社会的適合能力の欠如により、仕事が続かない、人間関係が構築できないなどにより、要は意志の弱さにより法律の外に陥る。
はっきりしたいことは、判断能力がありながら、本人の甘えや怠慢などを理由のすり替えで巧妙に罪から逃れる人がいるし、また、罪からの逃走を幇助する輩がいるという現実である。
この世の中では、言語能力を練磨し、知性や知識を磨き、頭脳を鋭敏にしておかないとある日突然不利な立場に陥ることがあるということだ。
日本国は正直でストレ-トなメッセ-ジをアナウンスすべきである。
国民は頭脳を磨き、強固な意志を保持して本人の人生の自由ににおいて健全に生きるべきであると。
昔、エジプト文明展に行ったことがある。
そこでは、支配層と奴隷の関係の中で巨大な文明が気付かれた事実に気付いた。
法律や神学、医学に従事する知的エリ-トが支配層にいて、無知なものは奴隷として隷属する立場にあるという事実。
現代社会では、一般人でも知識の入手は容易である。
しかし、本当の情報や知性は昔よりも判断が困難かもしれない。
ガセネタ、印象操作、洗脳術、偏向報道、情報遮断、マインドコントロ-ル、集団催眠などのメソッドが充実している。
頭脳明晰を目指すには、圧倒的な知識量を得るためには多種多様なジャンルの文章を読み込み情報に敏感になり、判断力を鍛え、本質と見抜く思考方法を獲得しない限り、偽情報の濁流に飲み込まれる。
自己効力感を獲得し、幅広い知識を獲得する。
セルフトークの中で本質思考を練磨する。
生きている時代の中で自分の頭脳を酷使して深く強い自分の言葉を構築して文脈を得る。
その中で、脳を支配されること無く優位に立つ。
隷属を望む無自覚な奴隷のなることを望む民衆か、牙を持つために言葉を磨く狼になるかは自己選択の刹那の連続の中で生きるしかない。
心神喪失者はどんな罪を犯しても不起訴、無罪の対象になるということだ。
また、心神耕弱者は罪は軽減される。
犯罪者の刑罰は規定は難しい側面がある。
犯罪は、社会的要因、経済的要因、環境、資質、などが絡み合い犯罪に至ることが多い。
納得いかない判決や起訴が溢れているこの現代社会の中で、心神喪失、心神耕弱の絶対基準は本当に正しいのか?
また、犯罪者は社会的適合能力の欠如により、仕事が続かない、人間関係が構築できないなどにより、要は意志の弱さにより法律の外に陥る。
はっきりしたいことは、判断能力がありながら、本人の甘えや怠慢などを理由のすり替えで巧妙に罪から逃れる人がいるし、また、罪からの逃走を幇助する輩がいるという現実である。
この世の中では、言語能力を練磨し、知性や知識を磨き、頭脳を鋭敏にしておかないとある日突然不利な立場に陥ることがあるということだ。
日本国は正直でストレ-トなメッセ-ジをアナウンスすべきである。
国民は頭脳を磨き、強固な意志を保持して本人の人生の自由ににおいて健全に生きるべきであると。
昔、エジプト文明展に行ったことがある。
そこでは、支配層と奴隷の関係の中で巨大な文明が気付かれた事実に気付いた。
法律や神学、医学に従事する知的エリ-トが支配層にいて、無知なものは奴隷として隷属する立場にあるという事実。
現代社会では、一般人でも知識の入手は容易である。
しかし、本当の情報や知性は昔よりも判断が困難かもしれない。
ガセネタ、印象操作、洗脳術、偏向報道、情報遮断、マインドコントロ-ル、集団催眠などのメソッドが充実している。
頭脳明晰を目指すには、圧倒的な知識量を得るためには多種多様なジャンルの文章を読み込み情報に敏感になり、判断力を鍛え、本質と見抜く思考方法を獲得しない限り、偽情報の濁流に飲み込まれる。
自己効力感を獲得し、幅広い知識を獲得する。
セルフトークの中で本質思考を練磨する。
生きている時代の中で自分の頭脳を酷使して深く強い自分の言葉を構築して文脈を得る。
その中で、脳を支配されること無く優位に立つ。
隷属を望む無自覚な奴隷のなることを望む民衆か、牙を持つために言葉を磨く狼になるかは自己選択の刹那の連続の中で生きるしかない。
8.10.2010
8月の時間
夏の暑さは大好きである。
暑いことは耐えられる。
そして、太陽の日差しが容赦なく照りつける時間に見上げる青空が大好きである。
何より底抜けの生命力を感じるその瞬間に自由を感じる。
子供のころに夏休みに虫取り網と籠を持って草むらを探索したり、野球をしたりしてた時のことを強烈に思い出す。
子供時代の楽しかったある晴れた夏の日のとこを。
8月は短い夏の一日を大切に遊び呆ける時間のように感じていた。
8月が終われば暑さの残る9月。
そこには終わりと始まりの微妙な悲しみしかない。
夏が一年中ならいいのだがそうもいかないし、そうなら問題もあるし。
ビールが旨い季節というとらえ方の大人より子供の頃の夏が楽しかったことは自分の中では間違いない事実である。
暑いことは耐えられる。
そして、太陽の日差しが容赦なく照りつける時間に見上げる青空が大好きである。
何より底抜けの生命力を感じるその瞬間に自由を感じる。
子供のころに夏休みに虫取り網と籠を持って草むらを探索したり、野球をしたりしてた時のことを強烈に思い出す。
子供時代の楽しかったある晴れた夏の日のとこを。
8月は短い夏の一日を大切に遊び呆ける時間のように感じていた。
8月が終われば暑さの残る9月。
そこには終わりと始まりの微妙な悲しみしかない。
夏が一年中ならいいのだがそうもいかないし、そうなら問題もあるし。
ビールが旨い季節というとらえ方の大人より子供の頃の夏が楽しかったことは自分の中では間違いない事実である。
8.08.2010
サマソニ回顧録
スティービー・ワンダーのステージを本日見た。
大物の貫録でパワフルなステージであった。
60歳の彼は往年のヒット作を連発して歌い上げていた。
声量、声の高さ、ライブアクト、演奏、ステージに上がる全てのミュージシャン達への接し方全てが完成されたライブだった。
Overjoyed.
My cherie Amour.
Lately.
Happy birthday.
etc.
本物を見るとレベルが上がる気がする。
得した気分というと安直だが、そんな感じだ。
それ以外にもマルボロを販売していた女の子、エジプト料理の売店のエジプト人男性、コロナビールの冷たいのど腰と販売していた売り子の女の子、全ての会話を楽しんだ。
充実した夏フェスの一日。
大物の貫録でパワフルなステージであった。
60歳の彼は往年のヒット作を連発して歌い上げていた。
声量、声の高さ、ライブアクト、演奏、ステージに上がる全てのミュージシャン達への接し方全てが完成されたライブだった。
Overjoyed.
My cherie Amour.
Lately.
Happy birthday.
etc.
本物を見るとレベルが上がる気がする。
得した気分というと安直だが、そんな感じだ。
それ以外にもマルボロを販売していた女の子、エジプト料理の売店のエジプト人男性、コロナビールの冷たいのど腰と販売していた売り子の女の子、全ての会話を楽しんだ。
充実した夏フェスの一日。
8.03.2010
Nightmare.
文章を書くこと。
考えたことをまとめることと同義である。
現実の名も無き刹那に対して自我を閉じ込めるか。
記録された文章は時間と共に有意味を変容させる。
正義や真実も時間に翻弄されながら当時の意味を失う。
悪い夢は忘れて眠りにつく。
壊れた言葉をかき集めて眺めていても無意味だ。
感性が自己の中で暴力的な意味を帯びて存在する。
悪夢は殺すに限る。
希望の破片をひそかにしまい込む。
光が射す隙間から眺める太陽に似た絶望を嗤う。
考えたことをまとめることと同義である。
現実の名も無き刹那に対して自我を閉じ込めるか。
記録された文章は時間と共に有意味を変容させる。
正義や真実も時間に翻弄されながら当時の意味を失う。
悪い夢は忘れて眠りにつく。
壊れた言葉をかき集めて眺めていても無意味だ。
感性が自己の中で暴力的な意味を帯びて存在する。
悪夢は殺すに限る。
希望の破片をひそかにしまい込む。
光が射す隙間から眺める太陽に似た絶望を嗤う。
Japan life in picture.
白昼の灼熱に覚える疲労感が夜の生ぬるい風にさらされているといつもの音楽が虚無な気持ちにさせる。
感覚を最大限に冴えさせて生きることに集中すると都会の無表情な規律や鉛のような沈黙に呼吸困難になる。
タバコがまずくて眠れない夜には少しだけビールをあおる。
行き止まりの壁のような夜の闇に。
語ることが全て無意味に思えてくる。
言葉が意味を無くしてゆく。
生きるエネルギーを綺麗な形で奪う。
ピアノの旋律に似た上品な静寂性だ。
まんまと引っ掛かる哀れな人々。
品のある犯罪に似た媚薬。
虚構の中の真実と現実の中の虚無感が美しく交錯する。
優秀な悲劇が、饒舌な喜劇に勝る。
退屈な日常の連続性の中で確実にドラマが失われモノクロームの写真になる。
感覚を最大限に冴えさせて生きることに集中すると都会の無表情な規律や鉛のような沈黙に呼吸困難になる。
タバコがまずくて眠れない夜には少しだけビールをあおる。
行き止まりの壁のような夜の闇に。
語ることが全て無意味に思えてくる。
言葉が意味を無くしてゆく。
生きるエネルギーを綺麗な形で奪う。
ピアノの旋律に似た上品な静寂性だ。
まんまと引っ掛かる哀れな人々。
品のある犯罪に似た媚薬。
虚構の中の真実と現実の中の虚無感が美しく交錯する。
優秀な悲劇が、饒舌な喜劇に勝る。
退屈な日常の連続性の中で確実にドラマが失われモノクロームの写真になる。
8.02.2010
New things.
新しいアイデアや発明、発見を生み出す人は独創的な人である。
自分の視点やモノの見方を独自に持ち考え抜く人が唯一無二の考えを持つ。
日本人は均質的、同質的な感覚を持つ中で大量生産をして工業的な発展を遂げてきた。
また、横並びの意識の中で大量消費をしてきた。
簡単な生産物は後進国でも十分に生産できる。
先進国たる位置づけは付加価値の高い、情報や生産物を生み出すことに価値がある。
ならば、情報や知識、感性、教養、技術、アイデア、サ-ビスなどの情報空間での優位性を保たなければならない。
知恵の集積たる結晶を生み出すことにおいて優位に立てる。
日本人の横並び感覚では今からの時代は不利な時代かもしれない。
勿論、一億二千万人の日本人を一般化して語ることに無理さや乱暴さがある。
しかし、高度経済成長とその後のバブル崩壊、20年デフレ不況の曖昧な時代の連続性の中で時代の浮沈に翻弄されている感がある。
方や、外国に目を向けると経済レベルの尺度に関係なく活き活きとした人間がいる。
欧州に関しては今現在がGDPレベルで日本より下でも歴史の財力蓄積が基盤となりゆとりに繋がっている。
経済とと人間の富裕さそして生きがいや活力。
全てを求めるとき日本人の個々の自我や個性の炸裂しか道は無いと思う。
日本人の個々の精神的束縛の解放や視野の拡大は情報の質の向上と人々のディスカションしかない。
そして、個性を個性として認める。
責任を背負った個性。
幾つかの課題が日本人自身の精神にある。
明るく突き抜ける感覚の強さ。
自分の軸として考えても今直ぐに言葉で言い表せないが、これについては哲学的思考を徹底してでも考えて自分の言葉で言い表したい。
自分の視点やモノの見方を独自に持ち考え抜く人が唯一無二の考えを持つ。
日本人は均質的、同質的な感覚を持つ中で大量生産をして工業的な発展を遂げてきた。
また、横並びの意識の中で大量消費をしてきた。
簡単な生産物は後進国でも十分に生産できる。
先進国たる位置づけは付加価値の高い、情報や生産物を生み出すことに価値がある。
ならば、情報や知識、感性、教養、技術、アイデア、サ-ビスなどの情報空間での優位性を保たなければならない。
知恵の集積たる結晶を生み出すことにおいて優位に立てる。
日本人の横並び感覚では今からの時代は不利な時代かもしれない。
勿論、一億二千万人の日本人を一般化して語ることに無理さや乱暴さがある。
しかし、高度経済成長とその後のバブル崩壊、20年デフレ不況の曖昧な時代の連続性の中で時代の浮沈に翻弄されている感がある。
方や、外国に目を向けると経済レベルの尺度に関係なく活き活きとした人間がいる。
欧州に関しては今現在がGDPレベルで日本より下でも歴史の財力蓄積が基盤となりゆとりに繋がっている。
経済とと人間の富裕さそして生きがいや活力。
全てを求めるとき日本人の個々の自我や個性の炸裂しか道は無いと思う。
日本人の個々の精神的束縛の解放や視野の拡大は情報の質の向上と人々のディスカションしかない。
そして、個性を個性として認める。
責任を背負った個性。
幾つかの課題が日本人自身の精神にある。
明るく突き抜ける感覚の強さ。
自分の軸として考えても今直ぐに言葉で言い表せないが、これについては哲学的思考を徹底してでも考えて自分の言葉で言い表したい。
7.31.2010
Edge or Power in the Hole.
幾つもの違和感を飲み込むことでたどり着く感覚がある。
上昇してゆく感覚を得たくて犠牲を払う事で勝ち得る理解がある。
洗練されたものに触れることで気付かされる価値観がある。
乗り越えた壁がかなり通り過ぎると小さく見える場面がある。
流れる景色の先に零れ落ちる哀れな情念がある。
無視できない拘りに苦悩しながらも前進して行く、そして絶対に上昇してやるという意地に似た自分が唯一の武器である。
いつまでも若くはない。しかしまだ、老いちゃいない。
自分の芯まで熱くなるような感覚を生きている間に得たいだけだ。
無表情な時間が季節を少しずつ変えながら移ろう。
自分から捨てたこと、忘れてしまったこともある。
求めたことと引き換えに握りしめた拳がある。
渦のなかでもがいているような30代だった。
20代の重厚な虚無とは違う、重力のキツイ渦だ。
そして、渦の中心に俺はいる。
上昇してゆく感覚を得たくて犠牲を払う事で勝ち得る理解がある。
洗練されたものに触れることで気付かされる価値観がある。
乗り越えた壁がかなり通り過ぎると小さく見える場面がある。
流れる景色の先に零れ落ちる哀れな情念がある。
無視できない拘りに苦悩しながらも前進して行く、そして絶対に上昇してやるという意地に似た自分が唯一の武器である。
いつまでも若くはない。しかしまだ、老いちゃいない。
自分の芯まで熱くなるような感覚を生きている間に得たいだけだ。
無表情な時間が季節を少しずつ変えながら移ろう。
自分から捨てたこと、忘れてしまったこともある。
求めたことと引き換えに握りしめた拳がある。
渦のなかでもがいているような30代だった。
20代の重厚な虚無とは違う、重力のキツイ渦だ。
そして、渦の中心に俺はいる。
7.30.2010
7.29.2010
ストレステスト
金融危機とはCDS,CDO、住宅バブル、アメリカの借金経済、ドルの大量印刷など紙屑の価値化、金融の詐欺的欺瞞をFRB、GS,AIGなど世界で補強強化してバブッた大失敗である。
穴埋めを財政出動で世界中が協力した。
しかし、金融会社から国家へ借金が移動し、隠ぺいした。
嘘と借金を移動したということだ。
国民にしたら本当にストレスなテストである。
アメリカドルの暴落の先延ばしはいずれ限界が来る。
いつどこからどのタイミングで大恐慌がくるのか?
そんな気がしてくる。
何度も安心させて油断した瞬間に刺殺される。しかし今回はかなりの人が路頭に迷う。
嘘は長くは続かない。
ストレステスト(資産査定)は集団催眠のおまじないなのか?
穴埋めを財政出動で世界中が協力した。
しかし、金融会社から国家へ借金が移動し、隠ぺいした。
嘘と借金を移動したということだ。
国民にしたら本当にストレスなテストである。
アメリカドルの暴落の先延ばしはいずれ限界が来る。
いつどこからどのタイミングで大恐慌がくるのか?
そんな気がしてくる。
何度も安心させて油断した瞬間に刺殺される。しかし今回はかなりの人が路頭に迷う。
嘘は長くは続かない。
ストレステスト(資産査定)は集団催眠のおまじないなのか?
管政権
管直人よ?
お前は何がしたいのか?
最小不幸社会?
中国のG7、G8入り?
事業仕分け?
人権保護法案?
中韓への媚び諂い外交?
反小沢パフォーマンス?
サミットでの自分の経済音痴の公表?
思いつき消費税UP?
最近ニュ-スで60歳を超えても馬鹿で愚かな人間はいることを反復学習する。
多種多様な犯罪を60歳以上の世代が犯している。
勿論、全ての60歳以上が愚かなわけでない。
年を重ねることが偉くも大人への階段でもない。
生きざまの差異が年齢とともに大きくでるのだろう。
政治家の場合は俺たちの生活に実害を多大与える。
政治家には知能テスト、精神鑑定も必要だ。
昨日の千葉法務大臣は原稿丸読みの無意味な言説を垂れていた。
あれで給与がもらえる。
面白い。
死刑は賛成だが千葉の判断(ハンコ)で処刑されるのは納得がいかない。
この国の老人たちのボケは今後あらゆる場面において実害をもたらす。
権力者に位置している人口が多く、財産もあり、大きくボケることを考えると恐怖社会に既に突入しているかもしれない。
お前は何がしたいのか?
最小不幸社会?
中国のG7、G8入り?
事業仕分け?
人権保護法案?
中韓への媚び諂い外交?
反小沢パフォーマンス?
サミットでの自分の経済音痴の公表?
思いつき消費税UP?
最近ニュ-スで60歳を超えても馬鹿で愚かな人間はいることを反復学習する。
多種多様な犯罪を60歳以上の世代が犯している。
勿論、全ての60歳以上が愚かなわけでない。
年を重ねることが偉くも大人への階段でもない。
生きざまの差異が年齢とともに大きくでるのだろう。
政治家の場合は俺たちの生活に実害を多大与える。
政治家には知能テスト、精神鑑定も必要だ。
昨日の千葉法務大臣は原稿丸読みの無意味な言説を垂れていた。
あれで給与がもらえる。
面白い。
死刑は賛成だが千葉の判断(ハンコ)で処刑されるのは納得がいかない。
この国の老人たちのボケは今後あらゆる場面において実害をもたらす。
権力者に位置している人口が多く、財産もあり、大きくボケることを考えると恐怖社会に既に突入しているかもしれない。
世界地図から見た政治家像。
考え抜く自己のある集団の国。
弱い自我ではあるが協調して事を進める集団の国。
経済が発展しているところは強調されるが人権や民主化は後回し集団の国。
強い経済ブロックから徒党を組むことが目的化して疑心暗鬼になっている集団のエリア。
経済も政治も大国に左右されて浮遊している国。
経済軸のみからの議論で無く、民主主義、人権、理性、学問、知識、技術などから未来をを構築し世界平和や人類の繁栄を考えた世界的な政治家の出現を求む。
弱い自我ではあるが協調して事を進める集団の国。
経済が発展しているところは強調されるが人権や民主化は後回し集団の国。
強い経済ブロックから徒党を組むことが目的化して疑心暗鬼になっている集団のエリア。
経済も政治も大国に左右されて浮遊している国。
経済軸のみからの議論で無く、民主主義、人権、理性、学問、知識、技術などから未来をを構築し世界平和や人類の繁栄を考えた世界的な政治家の出現を求む。
酷暑における予測
海中の温度も上昇しているらしい。
報道ステ-ションのなかで佐賀県のブリが赤潮の発生で大量に死んでいる映像を見た。
流れはこうだ。
ゲリラ豪雨で川から海へ大量の有機物が流れる。そして、酷暑により高温の日光がプランクトンを発生させる。
海は濁り、海中温度は上昇する。
生態系が壊れてゆく。海中でこうだから。
土中にも何らかの変化異変をもたらすだろう。
上空はどうだろうか?
地球全体のバランスはどうだろうか?
疑問や仮設がわいてくる。
夏物商戦は好調にはなるだろうが・・・・
今冬のインフルエンザは最高に流行るかもしれない。
それも進化したウイルスとして・・・・
報道ステ-ションのなかで佐賀県のブリが赤潮の発生で大量に死んでいる映像を見た。
流れはこうだ。
ゲリラ豪雨で川から海へ大量の有機物が流れる。そして、酷暑により高温の日光がプランクトンを発生させる。
海は濁り、海中温度は上昇する。
生態系が壊れてゆく。海中でこうだから。
土中にも何らかの変化異変をもたらすだろう。
上空はどうだろうか?
地球全体のバランスはどうだろうか?
疑問や仮設がわいてくる。
夏物商戦は好調にはなるだろうが・・・・
今冬のインフルエンザは最高に流行るかもしれない。
それも進化したウイルスとして・・・・
洗脳と印象操作
ねじれ国会と馬鹿マスコミは云う。
全く笑わせるぜ。
誰にとってねじれているのか?
それは民主党筆頭に国賊的な国会議員にである。
国民に有益であれば議論や法案は収斂され一致するはずだ。
少なくとも真摯さのある議論が前提で真剣な議論であればだが。
国民には安直で属国的な法案が国会議員の浅薄な議論で法案通過しないことが極めて有益である。
しかしながら、国賊的マスコミはねじれという言葉でいかさま商売の紙芝居を展開する。
ねじれという言葉は視点の位置が民主党や議員にあり国民にない。
国民の利益、有益、公益にたった位置でない。
洗脳の完成形にある日本においてこの手の印象操作は本能的に見破るのは難しいのか?
俺は日本人はそこまで馬鹿でないと断言する。
放送権、電波権を与えているのに機能しない、愚劣なTVニュ-ス、そして馬鹿新聞も文字を知る前に己を知れ。
そして、日本の善良な国民にまともな報道を流せ。
国会議員はお前ら馬鹿どもに俺を含む全ての国民が高い給与を払っているのだから、真剣にやれ。
税金を払う価値の無い頭脳と精神の集団たる豚どもは選挙で今後も落としてやる。
全く笑わせるぜ。
誰にとってねじれているのか?
それは民主党筆頭に国賊的な国会議員にである。
国民に有益であれば議論や法案は収斂され一致するはずだ。
少なくとも真摯さのある議論が前提で真剣な議論であればだが。
国民には安直で属国的な法案が国会議員の浅薄な議論で法案通過しないことが極めて有益である。
しかしながら、国賊的マスコミはねじれという言葉でいかさま商売の紙芝居を展開する。
ねじれという言葉は視点の位置が民主党や議員にあり国民にない。
国民の利益、有益、公益にたった位置でない。
洗脳の完成形にある日本においてこの手の印象操作は本能的に見破るのは難しいのか?
俺は日本人はそこまで馬鹿でないと断言する。
放送権、電波権を与えているのに機能しない、愚劣なTVニュ-ス、そして馬鹿新聞も文字を知る前に己を知れ。
そして、日本の善良な国民にまともな報道を流せ。
国会議員はお前ら馬鹿どもに俺を含む全ての国民が高い給与を払っているのだから、真剣にやれ。
税金を払う価値の無い頭脳と精神の集団たる豚どもは選挙で今後も落としてやる。
希望論
日本社会は少子高齢化や長期デフレ、産業構造の転換期における混乱期、バブル以降の国政の無為無策の経済の失速など多種多様な敗因が複合的に作用し物質的繁栄の中で地盤沈下している。
自分の頭で考えて抜いてきたことがない、西洋諸国の技術を見よう見まねでフリーライドとコピーしてきたつけが日本のこの現状の沈滞ムードにある。
高度経済成長の忙殺的労働と実質的物質繁栄がメジャラブルな全肯定になり哲学なき日本の装飾化を実現してきた。
この先はこの手法は無理である。
独自の考え、哲学、学問、研究、特性を日本人が編み出し実現していかなければならない。
その為にも知的な成長は欠かせない。
情報や知識の蓄積を重ね、その材料を軸として技術やイノベ-ション、改善を重ね、日本人の精神特性に馴染ませながらも向上進化しないと新しい場面や価値観、産業の育成や進化した社会の実現は望めない。
日本はこんなレベルで疲労困憊している場合ではない。
現状は脆弱な事故事件、敗因原因は大量に投棄されている。
古いくても良いものは良い、そして悪いものは断絶して前進するという気構えが必要である。
勇気ある日本社会の実現が希望に繋がる。
ベーシックインカムなどが物貰いの乞食の虚飾に満ちた欺瞞の政策案である。
日本に引くべきインフラは教育であり知的レベルの向上を促進する為の政策である。
短直な福祉ではない。
モラルの低下は最終的に文明も国家も崩壊に導く。
金融に名を借りた乞食を殺し、情報空間を支配する有益で公益なイノベ-ションを世界中で実現し世界に飢餓、貧困、戦争を無くす財団の活動や国家の戦略が急務である。
希望は明日が明るいという単純な人間の気持ち集積が強大なパワーとなり、よりよい世界構築になる。
現実を直視し、虚飾に満ちたメディアや政治家の妄言を看破し、自分の脳細胞を酷使して考え抜いて答えを出すことにしか今日における真実の希望は見いだせない。
自分の頭で考えて抜いてきたことがない、西洋諸国の技術を見よう見まねでフリーライドとコピーしてきたつけが日本のこの現状の沈滞ムードにある。
高度経済成長の忙殺的労働と実質的物質繁栄がメジャラブルな全肯定になり哲学なき日本の装飾化を実現してきた。
この先はこの手法は無理である。
独自の考え、哲学、学問、研究、特性を日本人が編み出し実現していかなければならない。
その為にも知的な成長は欠かせない。
情報や知識の蓄積を重ね、その材料を軸として技術やイノベ-ション、改善を重ね、日本人の精神特性に馴染ませながらも向上進化しないと新しい場面や価値観、産業の育成や進化した社会の実現は望めない。
日本はこんなレベルで疲労困憊している場合ではない。
現状は脆弱な事故事件、敗因原因は大量に投棄されている。
古いくても良いものは良い、そして悪いものは断絶して前進するという気構えが必要である。
勇気ある日本社会の実現が希望に繋がる。
ベーシックインカムなどが物貰いの乞食の虚飾に満ちた欺瞞の政策案である。
日本に引くべきインフラは教育であり知的レベルの向上を促進する為の政策である。
短直な福祉ではない。
モラルの低下は最終的に文明も国家も崩壊に導く。
金融に名を借りた乞食を殺し、情報空間を支配する有益で公益なイノベ-ションを世界中で実現し世界に飢餓、貧困、戦争を無くす財団の活動や国家の戦略が急務である。
希望は明日が明るいという単純な人間の気持ち集積が強大なパワーとなり、よりよい世界構築になる。
現実を直視し、虚飾に満ちたメディアや政治家の妄言を看破し、自分の脳細胞を酷使して考え抜いて答えを出すことにしか今日における真実の希望は見いだせない。
知的好奇心の追求
ジャンルの違う本を同時に何冊も読むことは格別の脳内シャッフルである。
マネージメントの本を読んだり、大脳生理学を学び脳の構造と特性を知りながら、世界経済の金融危機後のソブリンリスクに警鐘を鳴らす文章を読む。
また、ゴルフのスイング改善の本を読み、犯罪心理学における犯行の手口や犯人の心理的傾向を知る。
外国人の日本人像や日本文化の理解を知りたいと思うし、同時に精神科医が書いた現代日本人論にも興味がある。
読書論も好きで多読、速読、乱読を肯定する一方で遅読、精読、古典の熟読にも興味がある。
ロジカルシンキングやディべートの手法にも興味があるし、仏教や近代哲学や人生論、自己啓発全般にも興味がある。
自衛隊の防衛能力や世界の地理、歴史そして宇宙の構造や太陽系の成り立ちにも興味がある。
真空や無の状態、宇宙におけるダークマターや素粒子、クオークや時間論、ブラックホールや世界の権力者や日本の国政も捨てがたい。
多様な興味が縮小することなく有機的に脳内に働きヒントや直感を練磨する働きかけになると思う。
時間も空間も超えて旅する読書は夏の暑い日にも、冬の寒い日も休むことなく俺を虜にする。
マネージメントの本を読んだり、大脳生理学を学び脳の構造と特性を知りながら、世界経済の金融危機後のソブリンリスクに警鐘を鳴らす文章を読む。
また、ゴルフのスイング改善の本を読み、犯罪心理学における犯行の手口や犯人の心理的傾向を知る。
外国人の日本人像や日本文化の理解を知りたいと思うし、同時に精神科医が書いた現代日本人論にも興味がある。
読書論も好きで多読、速読、乱読を肯定する一方で遅読、精読、古典の熟読にも興味がある。
ロジカルシンキングやディべートの手法にも興味があるし、仏教や近代哲学や人生論、自己啓発全般にも興味がある。
自衛隊の防衛能力や世界の地理、歴史そして宇宙の構造や太陽系の成り立ちにも興味がある。
真空や無の状態、宇宙におけるダークマターや素粒子、クオークや時間論、ブラックホールや世界の権力者や日本の国政も捨てがたい。
多様な興味が縮小することなく有機的に脳内に働きヒントや直感を練磨する働きかけになると思う。
時間も空間も超えて旅する読書は夏の暑い日にも、冬の寒い日も休むことなく俺を虜にする。
記録的猛暑
日本列島を連日記録的な猛暑日が襲っている。
自分が子供の頃、30年前よりも間違いなく熱い夏である。
ゲリラ豪雨や不安定な大気による局地的な雨の降り方は数年前から感じていた。
都市化による灼熱、高温化した都市空間や風の無い街並みは情緒面でも異常をきたしそうである。
街を緑化し打ち水をして納涼感をだしたりすることがいいと思う。
この高温化した熱量は熱帯に生息する動植物の繁栄をもたらし生態系に変化をもたらすだろう。
また、地中に蓄熱されたエネルギーは地震を誘発することになるかもしれない。
バランスを取るために大自然の大きな法則で来冬は厳冬になるかもいれない。
一年か二年のタイムラグはあるかもしれないが。
分かりやすい現象で自然からの仕返しを受けている現状は大きなうねりの中で人類に最悪の事態をもたらすことになるだろう。
植物を植林して、自然に近いサイクルの文明に転化することが急務である。
人工物(ビル、建物)の劣化を促進して、人体にも大きなダメージを残すだろう。
予測が実現することの無い様に祈るばかりだ。
自分が子供の頃、30年前よりも間違いなく熱い夏である。
ゲリラ豪雨や不安定な大気による局地的な雨の降り方は数年前から感じていた。
都市化による灼熱、高温化した都市空間や風の無い街並みは情緒面でも異常をきたしそうである。
街を緑化し打ち水をして納涼感をだしたりすることがいいと思う。
この高温化した熱量は熱帯に生息する動植物の繁栄をもたらし生態系に変化をもたらすだろう。
また、地中に蓄熱されたエネルギーは地震を誘発することになるかもしれない。
バランスを取るために大自然の大きな法則で来冬は厳冬になるかもいれない。
一年か二年のタイムラグはあるかもしれないが。
分かりやすい現象で自然からの仕返しを受けている現状は大きなうねりの中で人類に最悪の事態をもたらすことになるだろう。
植物を植林して、自然に近いサイクルの文明に転化することが急務である。
人工物(ビル、建物)の劣化を促進して、人体にも大きなダメージを残すだろう。
予測が実現することの無い様に祈るばかりだ。
7.21.2010
No sound music
音楽が好きでいろんな音楽を聞くが、昔はもっぱらロックだった。
いまも勿論ロックが好きというのは変わらない。
けれども、ヴォーカルなしの音楽も最近は耳心地が良い。
ダルファー、坂本龍一、等や、クラシックも好きになり始めた。
年なのか、洗練なのか、それとも、趣味の変質なのかは分からない。
けれども、退屈でイラついていた感じじゃなくて純粋にいいと思えるようになってきた。
肉から魚が旨いと思えるのと同じ感じかも知れない。
音楽を聞き飽きて音をかけずに過ごすこともいい。
音の無い時はより周囲の細かい喧騒がリアルに感じる。
感覚を研ぎ澄ませ五感を磨くことで更に色んな事を感じ得る自分になりたいと思う。
いまも勿論ロックが好きというのは変わらない。
けれども、ヴォーカルなしの音楽も最近は耳心地が良い。
ダルファー、坂本龍一、等や、クラシックも好きになり始めた。
年なのか、洗練なのか、それとも、趣味の変質なのかは分からない。
けれども、退屈でイラついていた感じじゃなくて純粋にいいと思えるようになってきた。
肉から魚が旨いと思えるのと同じ感じかも知れない。
音楽を聞き飽きて音をかけずに過ごすこともいい。
音の無い時はより周囲の細かい喧騒がリアルに感じる。
感覚を研ぎ澄ませ五感を磨くことで更に色んな事を感じ得る自分になりたいと思う。
個々の集合体である国家
アメリカ人などはコメントを求められた時や会話の中でいかした言葉を発したりする。
自分の見解を真摯に述べたりする。
文化的にもカッコイイことや面白いことを知りえている。
考えている人が多い分、自分であることを大切にしている分、積極的な意味において表現力が高い。
勿論、全ての外人がそうとは限らない。
日本人全員が意見を言わないわけでもない。
日本人と外人のダサい人同士の共感感覚で引き合う時もある。
本当に強く、賢く、美しくあろうとする姿は国籍を問わず人間として共感すると思う。
外国の本、音楽、映画、商品でも優れた価値感やセンスのあるものは広く支持される。
少なくとも、外人が日本人の生活に憧れを見ないのは日本人の閉塞的で窮屈な生活に拒絶しているからでありそれは普通の反応だと思う。
曖昧にしてきた哲学的思索や幸福の定義、国家感、日本の未来像、など考え抜き概念を構築する為に払うべき犠牲は日本人にとって多くある。
日本的成功から物質的繁栄を謳歌してその先に見出す価値観が無いままでの前進や感動、生活の充実はない。
今の若者のある意味強烈な幸福と不幸の混在した視界不良の日本において重責を強いられている。
無いものを、見えないものを考え見出すことはこれからもっと重要であると思う。
文化的な洗練と経済合理性のバランスある接点を見出し新しい取り組みをしていくには最初の外国人の自立性や個人主義的感性を練磨しなければならない。
未だ、旧来の日本的成功価値観の残響が多くを支配している。
本当に大切で価値あるものと切り捨てて次に前進する為の希望を立ち上げるには日本人の知的能力や視野の拡大が欠かせない。
もはや国政は政治家には任せれない。
経済的諸問題の解決は民間の取り組みの方が解決が早い。
政治家は実行する哲学者でなければならない。
価値観の多様化とは都合のいい、解釈の自由な言葉である。
最小不幸社会ならず最大幸福社会の実現を目指すべきであり国家は経済支援ぐらいしかできないだろう。
イノベ-ションを促進する環境下での躍動感ある社会を構築する。
今の現状は生気を無くした老人国家であり、財産を食いつぶし、未来を悲観した怠慢が充満している窮屈な国家である。
少子高齢化でもいい。
少なくとも重質な哲学をもち誇りある強気な日本がいずれ立ち上がることを信じて。
自分の見解を真摯に述べたりする。
文化的にもカッコイイことや面白いことを知りえている。
考えている人が多い分、自分であることを大切にしている分、積極的な意味において表現力が高い。
勿論、全ての外人がそうとは限らない。
日本人全員が意見を言わないわけでもない。
日本人と外人のダサい人同士の共感感覚で引き合う時もある。
本当に強く、賢く、美しくあろうとする姿は国籍を問わず人間として共感すると思う。
外国の本、音楽、映画、商品でも優れた価値感やセンスのあるものは広く支持される。
少なくとも、外人が日本人の生活に憧れを見ないのは日本人の閉塞的で窮屈な生活に拒絶しているからでありそれは普通の反応だと思う。
曖昧にしてきた哲学的思索や幸福の定義、国家感、日本の未来像、など考え抜き概念を構築する為に払うべき犠牲は日本人にとって多くある。
日本的成功から物質的繁栄を謳歌してその先に見出す価値観が無いままでの前進や感動、生活の充実はない。
今の若者のある意味強烈な幸福と不幸の混在した視界不良の日本において重責を強いられている。
無いものを、見えないものを考え見出すことはこれからもっと重要であると思う。
文化的な洗練と経済合理性のバランスある接点を見出し新しい取り組みをしていくには最初の外国人の自立性や個人主義的感性を練磨しなければならない。
未だ、旧来の日本的成功価値観の残響が多くを支配している。
本当に大切で価値あるものと切り捨てて次に前進する為の希望を立ち上げるには日本人の知的能力や視野の拡大が欠かせない。
もはや国政は政治家には任せれない。
経済的諸問題の解決は民間の取り組みの方が解決が早い。
政治家は実行する哲学者でなければならない。
価値観の多様化とは都合のいい、解釈の自由な言葉である。
最小不幸社会ならず最大幸福社会の実現を目指すべきであり国家は経済支援ぐらいしかできないだろう。
イノベ-ションを促進する環境下での躍動感ある社会を構築する。
今の現状は生気を無くした老人国家であり、財産を食いつぶし、未来を悲観した怠慢が充満している窮屈な国家である。
少子高齢化でもいい。
少なくとも重質な哲学をもち誇りある強気な日本がいずれ立ち上がることを信じて。
7.20.2010
7.18.2010
7.04.2010
World Cup
ドイツ対アルゼンチンの試合は4-0でドイツがアルゼンチンを下し快勝した。
サッカーの事は全然わからないが明らかにドイツのセットプレーが上手だった。
そして、ドイツはゴール前での人数も多く、それは走り続けていた証しだと思うが確実にチャンスをものにしていた。
ドイツのメルケル首相もゴールの度に大きな拍手していた。
ドイツのレベルの高さはまるでアルゼンチンが弱いチームに見えるほど圧倒的な力で試合を封じこめていた。
アルゼンチンも後半出だしにゴールチャンスが何度かありながらもメッシのシュートが上ずり決めきれないでいた。
今日の試合は緊張感のあるハイレベルなゲームであったことは間違いない。
サッカーの事は全然わからないが明らかにドイツのセットプレーが上手だった。
そして、ドイツはゴール前での人数も多く、それは走り続けていた証しだと思うが確実にチャンスをものにしていた。
ドイツのメルケル首相もゴールの度に大きな拍手していた。
ドイツのレベルの高さはまるでアルゼンチンが弱いチームに見えるほど圧倒的な力で試合を封じこめていた。
アルゼンチンも後半出だしにゴールチャンスが何度かありながらもメッシのシュートが上ずり決めきれないでいた。
今日の試合は緊張感のあるハイレベルなゲームであったことは間違いない。
7.02.2010
into the Highway
夕闇に包まれだしたHighwayに吸い込まれるように車を走らせた。
急いでも無いのにいつものようにスピードを上げて、ひたすらアクセルを踏む込む。
記憶の中で感覚が蘇る。
何も変わらない事を知りながらもムキになる。
エンジンは轟音を吹き上げながら風力に車体を揺らす。
流れる景色に自我を重ねて。
急いでも無いのにいつものようにスピードを上げて、ひたすらアクセルを踏む込む。
記憶の中で感覚が蘇る。
何も変わらない事を知りながらもムキになる。
エンジンは轟音を吹き上げながら風力に車体を揺らす。
流れる景色に自我を重ねて。
Hole in my soul.
現在の日本人の精神構造類型
精神的な支柱を持たぬ状況対応型
メディアの偏向報道に一気呵成に流される不和雷同型
和の精神の最悪な部分を刺激された服従の民のタイプ
少数意見を異端児扱いする合理性無き正義マニア型
衣食住の満ち足りた空調の利いた快適な空間の中で生きる事の中にあるリアリティや激しさを忘却した空疎な民衆型
奇をてらう事や社会的反発の中で生きる事に実感を持つサバイバル型
窒息しそうな言論封鎖を見抜いても激しく呼吸をしようとする怒りに似た慟哭を持つタイプ
大多数の中で緩慢なる自殺を無自覚に教授する精神的自殺に漂流するタイプ
言葉を大切にして生きるリアリティを無菌状態の中で有毒素をエネルギーに変換する激情型
俺はどれに位置するだろう。
縦軸と横軸の中の拡大してゆく立方体の中で葛藤している瞬間すら生きることに喜びを感じたい。
生と死の刹那の自我が俺を俺を強くする。
精神的な支柱を持たぬ状況対応型
メディアの偏向報道に一気呵成に流される不和雷同型
和の精神の最悪な部分を刺激された服従の民のタイプ
少数意見を異端児扱いする合理性無き正義マニア型
衣食住の満ち足りた空調の利いた快適な空間の中で生きる事の中にあるリアリティや激しさを忘却した空疎な民衆型
奇をてらう事や社会的反発の中で生きる事に実感を持つサバイバル型
窒息しそうな言論封鎖を見抜いても激しく呼吸をしようとする怒りに似た慟哭を持つタイプ
大多数の中で緩慢なる自殺を無自覚に教授する精神的自殺に漂流するタイプ
言葉を大切にして生きるリアリティを無菌状態の中で有毒素をエネルギーに変換する激情型
俺はどれに位置するだろう。
縦軸と横軸の中の拡大してゆく立方体の中で葛藤している瞬間すら生きることに喜びを感じたい。
生と死の刹那の自我が俺を俺を強くする。
日本国衆参政治家とマスメディアへ
本日、管直人が報道ステ-ションに出演していた。
小沢の消費税増税発言に古館がそこを突いて民主党内不一致を繰り返した。
管は少しキレ気味にマスコミの拡大偏向報道に嫌気がさしたようだった。
消費税、年金問題、社会保障、雇用対策、財政再建、普天間問題など主題が目白押しの今回の選挙であるがおそらく大勢民主党が勝利する印象操作的報道が主である。
民主党内に現存する左翼勢力の拡大は見逃せない。
外国人地方参政権の実現がならない中、票田の確保の中で人権保護法案という根本的な囲いで法的拘束力を強化した外国人保護の動きを強める議員集団が民主党に多数いる。
小沢一郎も日本の主権より、中韓への配慮とアメリカ乖離の中で在日団体に肩入れをして、自己利益確保と強化に勤しんでいる。
日本改造計画を出版したときから彼の主張は概ね指示してきたが国連主義やこの場での反日的な発言を耳にするたびに失望を禁じ得ない。
鳩山由紀夫は日本は日本人だけのものでない発言をするなど友愛という貧弱な精神構造で期待できないので辞任は当然である。
しかしに日本は誰も首相として運営できないのだろうか?
小泉純一郎は少なくともアメリカ偏重であるが一本筋が通っていた。
ブッシュと仲が良いことも国民としては爽快だった。
発言もシンプル且つストレートだったところが国民に支持された。
軽い独裁は否定できないがそれでも国民は支持した。
今の政治家で明確なヴィジョンを持ち国民を引っ張る政治家は皆無なのか?
強引でも皆が納得することは民主主義ではないので概ね国民の支持を得ればいいではないか。
その為にもマスコミは国民に情報を偏向的な視野狭窄的、局所的な洗脳報道を止めるべきだ。
政策論も無く、法知識も無く、国際舞台での交渉においてのタフな胆力も無く、未来へのパースペクティブも無き、政治家とその広報部たるTV、新聞のマスメディアはカメラと筆を置くべきだ。
日本の政治家、メディアの自覚症状の無い幼稚さと馬鹿さとセンスの無さはノ-ベル平和賞ものである。
幼稚な理想と戯言の切り取りとツギハギは恥の第一級国家試験。
世論調査での政党支持率は公認の詐欺的ウィルス大量放射。
全てが空疎で虚無的な大人不在のこの国は末期症状とまで言われて久しい。
第二次世界大戦で勇敢にも日本の為に命を落としたご先祖に申し訳が立たない。
巨大な依存心が日本の自律、自立を崩壊させているというエキスキュ-ズでは合理的理由にならない。
現実に立脚した国政を遂行する政治家はこの国のシステムやメディアでは無視、抹殺される。
政治と金。
金がかかる政治に二世議員しか這いあがれない。
後は馬鹿なタレント議員で党内勢力を拡大する為の駒。
罵詈雑言を吐くのも疲れるが、こうなりゃ根競べだ。
日本人は馬鹿でない。
いつか馬鹿な政治家がなくなる日本を目指して。
小沢の消費税増税発言に古館がそこを突いて民主党内不一致を繰り返した。
管は少しキレ気味にマスコミの拡大偏向報道に嫌気がさしたようだった。
消費税、年金問題、社会保障、雇用対策、財政再建、普天間問題など主題が目白押しの今回の選挙であるがおそらく大勢民主党が勝利する印象操作的報道が主である。
民主党内に現存する左翼勢力の拡大は見逃せない。
外国人地方参政権の実現がならない中、票田の確保の中で人権保護法案という根本的な囲いで法的拘束力を強化した外国人保護の動きを強める議員集団が民主党に多数いる。
小沢一郎も日本の主権より、中韓への配慮とアメリカ乖離の中で在日団体に肩入れをして、自己利益確保と強化に勤しんでいる。
日本改造計画を出版したときから彼の主張は概ね指示してきたが国連主義やこの場での反日的な発言を耳にするたびに失望を禁じ得ない。
鳩山由紀夫は日本は日本人だけのものでない発言をするなど友愛という貧弱な精神構造で期待できないので辞任は当然である。
しかしに日本は誰も首相として運営できないのだろうか?
小泉純一郎は少なくともアメリカ偏重であるが一本筋が通っていた。
ブッシュと仲が良いことも国民としては爽快だった。
発言もシンプル且つストレートだったところが国民に支持された。
軽い独裁は否定できないがそれでも国民は支持した。
今の政治家で明確なヴィジョンを持ち国民を引っ張る政治家は皆無なのか?
強引でも皆が納得することは民主主義ではないので概ね国民の支持を得ればいいではないか。
その為にもマスコミは国民に情報を偏向的な視野狭窄的、局所的な洗脳報道を止めるべきだ。
政策論も無く、法知識も無く、国際舞台での交渉においてのタフな胆力も無く、未来へのパースペクティブも無き、政治家とその広報部たるTV、新聞のマスメディアはカメラと筆を置くべきだ。
日本の政治家、メディアの自覚症状の無い幼稚さと馬鹿さとセンスの無さはノ-ベル平和賞ものである。
幼稚な理想と戯言の切り取りとツギハギは恥の第一級国家試験。
世論調査での政党支持率は公認の詐欺的ウィルス大量放射。
全てが空疎で虚無的な大人不在のこの国は末期症状とまで言われて久しい。
第二次世界大戦で勇敢にも日本の為に命を落としたご先祖に申し訳が立たない。
巨大な依存心が日本の自律、自立を崩壊させているというエキスキュ-ズでは合理的理由にならない。
現実に立脚した国政を遂行する政治家はこの国のシステムやメディアでは無視、抹殺される。
政治と金。
金がかかる政治に二世議員しか這いあがれない。
後は馬鹿なタレント議員で党内勢力を拡大する為の駒。
罵詈雑言を吐くのも疲れるが、こうなりゃ根競べだ。
日本人は馬鹿でない。
いつか馬鹿な政治家がなくなる日本を目指して。
7.01.2010
読書政策。
日本全体をイノベートする。
全体の知的レベルを向上する。
今も昔も根本的な自己啓発は読書が有効である。
日本人を読書大国にして知的レベルを上げることで考える人が増える。
言葉は脳内におけるブロック遊びにおけるブロックである。
種類の多い知識、言葉が多くのブロックを脳内に保持することになる。
それらが、有機的に絡み合い想像されることで新しい組み合わせの中で新しい発想や閃きが生まれる。
その個々の蓄積が集団知になり強固な新しい日本人を生み出す。
そこにク-ルでインテリジェントな日本人になる発露がある。
読書の種類を多種多様にし、国全体が学校教育、経済活動における人材教育、人生の生涯教育を読書を根幹として奨励する。
全ての既存のビジネスや全業種は旧態依然たる文脈の中で現状維持に躍起である。
しかしそこで日本の全世代において有効策講じるにはどうするかという問題がある。
改革はTV。
民放の教育番組を増やす。
新聞は書評欄を増やす。
出版社、書店を税制免除し、図書館を増設する。
外国の翻訳書を国家レベルで増やす。
住宅問題を解決しないと家に本を蔵書出来ない。
賃貸住宅の家賃補助。
図書券を還付する。
読書論文を文部科学書省が審査し、留学などの支援をする。
新しい知識や言論を育成することでこの国の疲労感は一瞬で解消される。
全体の知的レベルを向上する。
今も昔も根本的な自己啓発は読書が有効である。
日本人を読書大国にして知的レベルを上げることで考える人が増える。
言葉は脳内におけるブロック遊びにおけるブロックである。
種類の多い知識、言葉が多くのブロックを脳内に保持することになる。
それらが、有機的に絡み合い想像されることで新しい組み合わせの中で新しい発想や閃きが生まれる。
その個々の蓄積が集団知になり強固な新しい日本人を生み出す。
そこにク-ルでインテリジェントな日本人になる発露がある。
読書の種類を多種多様にし、国全体が学校教育、経済活動における人材教育、人生の生涯教育を読書を根幹として奨励する。
全ての既存のビジネスや全業種は旧態依然たる文脈の中で現状維持に躍起である。
しかしそこで日本の全世代において有効策講じるにはどうするかという問題がある。
改革はTV。
民放の教育番組を増やす。
新聞は書評欄を増やす。
出版社、書店を税制免除し、図書館を増設する。
外国の翻訳書を国家レベルで増やす。
住宅問題を解決しないと家に本を蔵書出来ない。
賃貸住宅の家賃補助。
図書券を還付する。
読書論文を文部科学書省が審査し、留学などの支援をする。
新しい知識や言論を育成することでこの国の疲労感は一瞬で解消される。
6.27.2010
humid nihgt.
It.s getting more and more so tired.The perfect complex of mentality is Japaneses tragedy.
So humid night.The most important things is thinking deeply.
We have no idea to live Well.But we have many material sciense.Afer the war.
We were working hard day by day.If we were more wise.we would live well in our history.
We believe to live as real samurai.
So humid night.The most important things is thinking deeply.
We have no idea to live Well.But we have many material sciense.Afer the war.
We were working hard day by day.If we were more wise.we would live well in our history.
We believe to live as real samurai.
終わりなき戦い
終わりなき戦いとは神経戦である日本政治である。
油断や妥協は権力者の思うつぼである。
政権従事者、運営者に対して国民は馬鹿ども高い金で雇ってやってるんだから検証するべきである。
発言の一致、行動の一貫性、裏の活動による財産隠匿など。
ここまで矮小化、小市民化、愚劣化、即物化している政治家の実態は20歳以上の全ての国民に責任がある。
また、政治家の愚劣さは本人の愚かさが全てである。
日本の崩壊は脳と精神が発端である。
そしてその環境要因はマスメディアの大手5大新聞社と主要民放放送局である。
今は洗脳の仕上げの段階にある。
国民は意志を持たず、疲労困憊した灰色のニュ-スを綺麗なTVのブラウン管を通してジャンクフードを食べながら搾取されてゆくのだろう。
馬鹿げたそして幼稚な政治劇場はいらない。
この夏の参議院選挙以降も日本の不幸は継続してゆく。
アメリカにも中国にも韓国にもロシアにも筋を通して発言して容易な妥協をしない政治家を求む。
子供手当、高校無償化、高速道路無料化、人権保護法案、外国人参政権、全ていらない。
必要なのはベンチャー企業育成の資金援助、規制緩和、宇宙航空開発、IT分野の援助、義務教育の18歳までの延長、国語や歴史、文化、論文、軍事、科学全般の授業の充実、1年の徴兵、自衛隊の法解釈の明確化、核武装、18歳からの成年、福祉の削減、法人税20パーセント、日本列島の武装基地化、書籍や文化活動の無税、大学のレベル向上、国際情報部設立などである。
必要なのは現実に立脚した中での理想の構築であり、誇りある日本の構築である。
油断や妥協は権力者の思うつぼである。
政権従事者、運営者に対して国民は馬鹿ども高い金で雇ってやってるんだから検証するべきである。
発言の一致、行動の一貫性、裏の活動による財産隠匿など。
ここまで矮小化、小市民化、愚劣化、即物化している政治家の実態は20歳以上の全ての国民に責任がある。
また、政治家の愚劣さは本人の愚かさが全てである。
日本の崩壊は脳と精神が発端である。
そしてその環境要因はマスメディアの大手5大新聞社と主要民放放送局である。
今は洗脳の仕上げの段階にある。
国民は意志を持たず、疲労困憊した灰色のニュ-スを綺麗なTVのブラウン管を通してジャンクフードを食べながら搾取されてゆくのだろう。
馬鹿げたそして幼稚な政治劇場はいらない。
この夏の参議院選挙以降も日本の不幸は継続してゆく。
アメリカにも中国にも韓国にもロシアにも筋を通して発言して容易な妥協をしない政治家を求む。
子供手当、高校無償化、高速道路無料化、人権保護法案、外国人参政権、全ていらない。
必要なのはベンチャー企業育成の資金援助、規制緩和、宇宙航空開発、IT分野の援助、義務教育の18歳までの延長、国語や歴史、文化、論文、軍事、科学全般の授業の充実、1年の徴兵、自衛隊の法解釈の明確化、核武装、18歳からの成年、福祉の削減、法人税20パーセント、日本列島の武装基地化、書籍や文化活動の無税、大学のレベル向上、国際情報部設立などである。
必要なのは現実に立脚した中での理想の構築であり、誇りある日本の構築である。
6.26.2010
Early Rebbeca.
Rebbecaのファーストアルバム「Early Rebbeca」を久しぶりに聴いている。
15歳の頃にダビングしたカセットテープで何回も夜更けまで聴きこんだ頃が懐かしい。
蒼ざめた時間、ヴァージニティー、Preciour Starなどいい曲がいっぱい詰まったアルバムだ。
ノッコの悲しげで少し大人びた意志的な声が魅力である。
15歳の頃にダビングしたカセットテープで何回も夜更けまで聴きこんだ頃が懐かしい。
蒼ざめた時間、ヴァージニティー、Preciour Starなどいい曲がいっぱい詰まったアルバムだ。
ノッコの悲しげで少し大人びた意志的な声が魅力である。
6.25.2010
参議院選挙
参議院選挙の候補者が立ち並ぶ中、各政党の党首の暴論がばら撒かれている。
ワ-ルドカップよりも選挙が本来重要な事柄であるはずだが、そう思えないように情報操作されている。
各党首、政党の自己の人生、生計、繁栄、安定の為の選挙である。
目先の話、矮小化、陳腐化、小市民的な政策と低俗で近視眼的な意見に判断能力の鈍い国民は目くらまされている。
選びたい候補者も政党もなく、ひたすら悪趣味な報道の切り口が日常を追認強化している。
緩い具象化されたそしてボケた評論が大量生産され偏向報道の中で国民の思考能力を剥奪することに懸命である。
メディアも受け手である国民も本当は辟易しているのではないだろうか?
朝から晩までくだらない話(報道)に付き合うことは緩慢なる拷問に類似している。
本質的で未来的で希望に溢れる血の(知の)通ったメッセ-ジを送る政治家はいない。
感情や感性があれば本当に窒息しそうなこの国の低俗さに暴力で返事したくなる。
日本人はアホなのか?
ゆとりがあるのか?
それとも鈍感なのか?
我が国、日本の将来は退屈で低俗なバラエティに浸食してもよいほど無価値なのか?
この参議院選挙でまた愚劣な日本の政治史に新しい馬鹿げた演出が付加されるに予感がする。
ワ-ルドカップよりも選挙が本来重要な事柄であるはずだが、そう思えないように情報操作されている。
各党首、政党の自己の人生、生計、繁栄、安定の為の選挙である。
目先の話、矮小化、陳腐化、小市民的な政策と低俗で近視眼的な意見に判断能力の鈍い国民は目くらまされている。
選びたい候補者も政党もなく、ひたすら悪趣味な報道の切り口が日常を追認強化している。
緩い具象化されたそしてボケた評論が大量生産され偏向報道の中で国民の思考能力を剥奪することに懸命である。
メディアも受け手である国民も本当は辟易しているのではないだろうか?
朝から晩までくだらない話(報道)に付き合うことは緩慢なる拷問に類似している。
本質的で未来的で希望に溢れる血の(知の)通ったメッセ-ジを送る政治家はいない。
感情や感性があれば本当に窒息しそうなこの国の低俗さに暴力で返事したくなる。
日本人はアホなのか?
ゆとりがあるのか?
それとも鈍感なのか?
我が国、日本の将来は退屈で低俗なバラエティに浸食してもよいほど無価値なのか?
この参議院選挙でまた愚劣な日本の政治史に新しい馬鹿げた演出が付加されるに予感がする。
Old friend.
昔からの友人に久しぶりに会った。
時を重ね、幾つもの思い出を持ち、同じ時代を生き抜く戦友として。
思い出話、人生の節目、これからのことなどを話した。
あっと言う間に時は経ち、別れの時間になる。
また互いに日常に吸い込まれてゆく。
時を重ね、幾つもの思い出を持ち、同じ時代を生き抜く戦友として。
思い出話、人生の節目、これからのことなどを話した。
あっと言う間に時は経ち、別れの時間になる。
また互いに日常に吸い込まれてゆく。
6.24.2010
6.23.2010
Tamara de Lempicka
兵庫県立美術館でレンピッカ展を見学してきた。絵画の知識はゼロだが、素人目で見ても強烈な迫力のある作品群であった。ニューヨークというタイトルの絵画とその素描があった。デッサンの段階で極めて細かく描きこまれたビルは完成した技術に裏打ちされたものと確信できた。
また、本を読む赤毛の女という作品は躍動感に溢れ、立体的でもあり、俺には動き出すんじゃないかと思えるぐらいの迫力があった。ある種の生命観というか、怒りの混じった狂気と言うか肉厚な力量を感じる。
そしてこの作者が女優並みの美貌を持つ画家であることも興味深い。
写真はレンピッカの画集を買ったものである。
有名な作品、緑の服の女である。
ムンク展の時にも強烈に感じたが、本物は相手を圧倒し黙らせる力がある。
本当に感動した。
力強い画風、大胆且つ鮮明な色使い、そして光と影の部分の明確なグラデーション。
素晴らしいという言葉に尽きる。
また、本を読む赤毛の女という作品は躍動感に溢れ、立体的でもあり、俺には動き出すんじゃないかと思えるぐらいの迫力があった。ある種の生命観というか、怒りの混じった狂気と言うか肉厚な力量を感じる。
そしてこの作者が女優並みの美貌を持つ画家であることも興味深い。
写真はレンピッカの画集を買ったものである。
有名な作品、緑の服の女である。
ムンク展の時にも強烈に感じたが、本物は相手を圧倒し黙らせる力がある。
本当に感動した。
力強い画風、大胆且つ鮮明な色使い、そして光と影の部分の明確なグラデーション。
素晴らしいという言葉に尽きる。
Rainy. Rainy.
家路を急ぐ快速電車の車窓に滲む雨雫が横殴りにつたう。
最寄の駅に辿り着けば、激しい雨が路面を叩きつける。
こんな激しい雨はいつまでも続かない。
同じように雨足が弱まるのを待ちぼうける人達。
土砂降りに飛び込む人。傘を持たない人。
時間を潰すために、くたくたな新聞を読み、何本かタバコを吹かしたりして見た。
予想通りにやがて雨は小ぶりになり、駅から何人かの背中が消えた。
路面を叩く音が弱くなり、タクシーのヘッドライトが浮かんでは消えた。
止むことは無さそうなので、諦めて深夜の雨の街に飛び込んだ。
最寄の駅に辿り着けば、激しい雨が路面を叩きつける。
こんな激しい雨はいつまでも続かない。
同じように雨足が弱まるのを待ちぼうける人達。
土砂降りに飛び込む人。傘を持たない人。
時間を潰すために、くたくたな新聞を読み、何本かタバコを吹かしたりして見た。
予想通りにやがて雨は小ぶりになり、駅から何人かの背中が消えた。
路面を叩く音が弱くなり、タクシーのヘッドライトが浮かんでは消えた。
止むことは無さそうなので、諦めて深夜の雨の街に飛び込んだ。
6.21.2010
A day is a life.
一日一生と言う言葉がある。
毎日が光陰矢の如しと言うままに過ぎ行く中で。
一日を生き抜くことで精一杯の生活。
忙しさの中で様々な想いを忘れ、そして様々な思惑の中に囚われる。
日常生活、国内外の政治、経済、時事問題、ビジネス、精神活動さえも状況の中で文脈を変え、意味を変質させる。
連絡をしていない友人。
昔の思い出や生まれ育った廃れた街。
通いつめた馴染みの店。
馬鹿をしてた頃の青い自分も記憶の果てに尽きてしまいそうになる。
昔、好きだった音楽でも聴きながら少し感慨に耽ってみようと想う。
毎日が光陰矢の如しと言うままに過ぎ行く中で。
一日を生き抜くことで精一杯の生活。
忙しさの中で様々な想いを忘れ、そして様々な思惑の中に囚われる。
日常生活、国内外の政治、経済、時事問題、ビジネス、精神活動さえも状況の中で文脈を変え、意味を変質させる。
連絡をしていない友人。
昔の思い出や生まれ育った廃れた街。
通いつめた馴染みの店。
馬鹿をしてた頃の青い自分も記憶の果てに尽きてしまいそうになる。
昔、好きだった音楽でも聴きながら少し感慨に耽ってみようと想う。
6.03.2010
鳩山辞任に想うこと
発言も軽いが、辞任も軽い。
そして国民より党と選挙が中心の弁解をたれていた。
大きな世界で長い時間の大局観での思考がない彼には情緒的な言葉の羅列が全てである。
メディアも白々しい。
馬鹿らく幼稚くさいこの国の小さく惨めで歪んだ世界観はもう限界に来ている。
大きな世界観での目標を語るリ-ダーがほしい。
国家レベルにそぐわないこの国の政治家は恥の生産工場である。
鳩山辞任は国民の軽薄さである。
ここまできたら何人でも擁立しそして辞めさせて毎日でも変え続けたらどうだ。
現実の政治がここまで空虚である今。
考え抜くことが民主主義のコストであることを肝に命じて日本人として生きてゆこうと想う。
そして国民より党と選挙が中心の弁解をたれていた。
大きな世界で長い時間の大局観での思考がない彼には情緒的な言葉の羅列が全てである。
メディアも白々しい。
馬鹿らく幼稚くさいこの国の小さく惨めで歪んだ世界観はもう限界に来ている。
大きな世界観での目標を語るリ-ダーがほしい。
国家レベルにそぐわないこの国の政治家は恥の生産工場である。
鳩山辞任は国民の軽薄さである。
ここまできたら何人でも擁立しそして辞めさせて毎日でも変え続けたらどうだ。
現実の政治がここまで空虚である今。
考え抜くことが民主主義のコストであることを肝に命じて日本人として生きてゆこうと想う。
Half of the year. past.
6月の心地よい風が窓から吹き込んでくる。
今年の半分が過ぎた。残りの半分をどう過ごすか考えたい。
一年の経過は早い。
ちょうど半分の今ごろを区切りとしてここで集中的に考え抜くためにも時間が必要だ。
思考回路を発展させてそして高い視点でつまりゴールを構築して意味を見出す。
日々の時間に流れに負けないように。
今年の半分が過ぎた。残りの半分をどう過ごすか考えたい。
一年の経過は早い。
ちょうど半分の今ごろを区切りとしてここで集中的に考え抜くためにも時間が必要だ。
思考回路を発展させてそして高い視点でつまりゴールを構築して意味を見出す。
日々の時間に流れに負けないように。
5.19.2010
Enjoy myself.
希望的な理由、楽しい理由、最高な理由を探したい。
理由が必要と言うことは意味やきっかけが必要と言うことだ。
小さな成功体験を積むことなのか?大きな達成感なのか?
束の間の気分転換なのか?
大義の為に生きることが必要なのか?
自分を説得する、納得する理由が必要だ。
それすらも考え抜くことが必要だ。
大きく明るく考え抜く。
理由はそんなところにある。そして、理由を作り上げることが必要である。
タバコの火が消えるまでに。
理由が必要と言うことは意味やきっかけが必要と言うことだ。
小さな成功体験を積むことなのか?大きな達成感なのか?
束の間の気分転換なのか?
大義の為に生きることが必要なのか?
自分を説得する、納得する理由が必要だ。
それすらも考え抜くことが必要だ。
大きく明るく考え抜く。
理由はそんなところにある。そして、理由を作り上げることが必要である。
タバコの火が消えるまでに。
5.13.2010
思考力を疑う
我が国の総理大臣、鳩山由起夫は何がしたいのだろう。
4月のワシントンポストの記事を思い出す。
以下AL Kamen氏の記事引用
By far the biggest loser of the extravaganaza was the hapless and increasingly loopy japanese prime minister yukio hatoyama.
狂想曲の最大の敗北者は悲運であった。狂った日本の総理大臣、鳩山由起夫である。
俺はこれを読んだ時、憤りを感じた。
今でも感じる。
鳩山由起夫に対してである。
今でも5月の基地移設問題断念の文字が新聞を踊る。
きつい税金を払っている国民として世界に恥をかかされ、とぼけた空ろな面を見ているとムカつく。
舐めとんのかと。
彼は何を考え何がしたいのだろうか?
そして実質権力者の小沢一郎は3度目の起訴の中で我が不詳の記事に包まれている。
奴らは政権運営能力が本当にあるのか?
日本をどの方向に舵きりしたいのか?
思考能力が疑わしい。
今まで日本の政治家達には失望を覚えてきた。
これを扱うマスメディアにも苛立ちを同様に覚えてきた。
反対や対立を恐れて物事を決められない人間は政治家になるべきでない。
また、私利私欲に溺れ亡国の暴案ばかりを思いつく政治家も辞任すべきだ。
深い絶望の濃霧が日本を更に混迷に誘い込む。
4月のワシントンポストの記事を思い出す。
以下AL Kamen氏の記事引用
By far the biggest loser of the extravaganaza was the hapless and increasingly loopy japanese prime minister yukio hatoyama.
狂想曲の最大の敗北者は悲運であった。狂った日本の総理大臣、鳩山由起夫である。
俺はこれを読んだ時、憤りを感じた。
今でも感じる。
鳩山由起夫に対してである。
今でも5月の基地移設問題断念の文字が新聞を踊る。
きつい税金を払っている国民として世界に恥をかかされ、とぼけた空ろな面を見ているとムカつく。
舐めとんのかと。
彼は何を考え何がしたいのだろうか?
そして実質権力者の小沢一郎は3度目の起訴の中で我が不詳の記事に包まれている。
奴らは政権運営能力が本当にあるのか?
日本をどの方向に舵きりしたいのか?
思考能力が疑わしい。
今まで日本の政治家達には失望を覚えてきた。
これを扱うマスメディアにも苛立ちを同様に覚えてきた。
反対や対立を恐れて物事を決められない人間は政治家になるべきでない。
また、私利私欲に溺れ亡国の暴案ばかりを思いつく政治家も辞任すべきだ。
深い絶望の濃霧が日本を更に混迷に誘い込む。
未来社会を描く
資本主義、管理主義、市場原理、競争社会を標榜する日本社会において日本の歴史や文化思想が混在した中で現代社会が体現されている。
柔軟な思考と言えば聞こえが良いが常に受容すること、外圧や情報を取捨選択してきた過去が日本にある。
この歴史観の中で2000年の中でも特に120年の近代社会は欧米列強に特に左右されてきた。
物質的繁栄を成就させ現在は少子高齢化の中で活力も無く大局観から誘導される国是もない。
日本人が大人しく弱い人種的傾向があるとは考えない。
マスメディアが支配層と作り上げた虚像である。
では強い人種かというと思考能力を鍛えない今の教育やその後の社会構造が現状追認を強く肯定している中では現状は希望が少ない。
視野狭窄的な変更報道や独自の意見や主張を待たないことをリスク回避として中立報道に撤していると考える幼稚なメディアは害悪でしかない。
寧ろ洗脳道具に成り下がり第四の権力としての説明責任能力を放棄している。
この低脳レベルのメディアしか持ち得ない日本人は不幸であるばかりか自己崩壊促進の亡国直線コ-スを辿るしかない。
考えるヒントとして視野の広い情報は重要である。
言うなれば世界中の情報、最先端の知識、深く広く収集した中での現実と哲学をフィルターとして賢明な判断をするモデルケースが欲しい。
縦軸と横軸の大きな尺度と時空間を大きな視点から考え抜かれた未来予想図に希望があるという状態が先進国において重要なスタンスであると想う。
学ぶ、考える、知る、想う、語る、動く、そして前進する。
視界不良の現代は閉塞ではなく見えない読めない時代を楽しむ知的興奮が日本の血液として必要だ。
大局観から足元の現実へそしてまた大局へ向かう動き。
日々の生活と未来への進歩前進。
科学や哲学の知識、進歩から切り口として理想を構築し物質的繁栄を成熟と呼ぶのではなく無限の進歩開拓を今の発想に囚われることなく追求する。
後進国や新興国の発展は旧態依然たる成長モデルの追随でしかない。
先進国の定義を明確にした時、そこで進歩前進が停滞するのであれば経済尺度だけでなく、新しいメジャーを作り上げることを考えることが必要である。
解らない事は可能性に満ちている。
新しい知識やイデオロギーなので仕方が無い。
しかし、工業社会、知識社会の先の社会モデルを構築して進むことを考えたとき、これからの社会は特に面白みを増す。
未来社会は今が最適解でないことを告げているかもしれない。
柔軟な思考と言えば聞こえが良いが常に受容すること、外圧や情報を取捨選択してきた過去が日本にある。
この歴史観の中で2000年の中でも特に120年の近代社会は欧米列強に特に左右されてきた。
物質的繁栄を成就させ現在は少子高齢化の中で活力も無く大局観から誘導される国是もない。
日本人が大人しく弱い人種的傾向があるとは考えない。
マスメディアが支配層と作り上げた虚像である。
では強い人種かというと思考能力を鍛えない今の教育やその後の社会構造が現状追認を強く肯定している中では現状は希望が少ない。
視野狭窄的な変更報道や独自の意見や主張を待たないことをリスク回避として中立報道に撤していると考える幼稚なメディアは害悪でしかない。
寧ろ洗脳道具に成り下がり第四の権力としての説明責任能力を放棄している。
この低脳レベルのメディアしか持ち得ない日本人は不幸であるばかりか自己崩壊促進の亡国直線コ-スを辿るしかない。
考えるヒントとして視野の広い情報は重要である。
言うなれば世界中の情報、最先端の知識、深く広く収集した中での現実と哲学をフィルターとして賢明な判断をするモデルケースが欲しい。
縦軸と横軸の大きな尺度と時空間を大きな視点から考え抜かれた未来予想図に希望があるという状態が先進国において重要なスタンスであると想う。
学ぶ、考える、知る、想う、語る、動く、そして前進する。
視界不良の現代は閉塞ではなく見えない読めない時代を楽しむ知的興奮が日本の血液として必要だ。
大局観から足元の現実へそしてまた大局へ向かう動き。
日々の生活と未来への進歩前進。
科学や哲学の知識、進歩から切り口として理想を構築し物質的繁栄を成熟と呼ぶのではなく無限の進歩開拓を今の発想に囚われることなく追求する。
後進国や新興国の発展は旧態依然たる成長モデルの追随でしかない。
先進国の定義を明確にした時、そこで進歩前進が停滞するのであれば経済尺度だけでなく、新しいメジャーを作り上げることを考えることが必要である。
解らない事は可能性に満ちている。
新しい知識やイデオロギーなので仕方が無い。
しかし、工業社会、知識社会の先の社会モデルを構築して進むことを考えたとき、これからの社会は特に面白みを増す。
未来社会は今が最適解でないことを告げているかもしれない。
5.11.2010
国家を語るとき想うこと。
普通の愛国が難しい国。
自尊心を持つことと同様に自国尊心を持つことは本来自然な感情である。
しかし、愛国は幼稚で偏屈であることから始まるとき自虐と自己破壊が冷静の絶対尺度という文脈で語られる。
日本列島は自殺志願の精神病棟で集団入院しているかのようである。
愛国のカジュアルなかっこよさの表現は国際化の中で必要なセンスである。
この精神病棟は無自覚、無意識、無思考、無党派の混在の中で巧みに活力を奪う。
牙を抜かれた野生動物が生命力を失い死に場所を求めて森を彷徨うように。
考え抜いたとき愛国から始まる。
その為に批判をする、改善を重ねる、行動をする。
大いに大切である。
逆に、右翼化はどこの国でも極端な民族主義に陥る。
勿論、これはバランスが欠けている。
前提として全体に左傾化があるとしてもだ。
右左の横軸でなく中心の軸を日本において強く軸を貫いた時、右も左も軸が脆弱でなければ幼稚な語りでしかない。
普通の愛国が難しいのは日本人が軸をなくした日本人の無意識の絶望が漂流しているからだろう。
今、日本の大地を踏みしめて生活している日本は普通の愛国を持つために誇りとある意味での頑固さを持つべきではないだろうか。
最新情報に振り回されず、負けを認めず、好戦的な馬鹿でいるためにも愛国は質、量共に語られるべきだろう。
マスメディアから抜け落ちた文脈を見抜く為にも全てを疑い考え抜く知的体力は愛国から始まるはずだと思う。
自尊心を持つことと同様に自国尊心を持つことは本来自然な感情である。
しかし、愛国は幼稚で偏屈であることから始まるとき自虐と自己破壊が冷静の絶対尺度という文脈で語られる。
日本列島は自殺志願の精神病棟で集団入院しているかのようである。
愛国のカジュアルなかっこよさの表現は国際化の中で必要なセンスである。
この精神病棟は無自覚、無意識、無思考、無党派の混在の中で巧みに活力を奪う。
牙を抜かれた野生動物が生命力を失い死に場所を求めて森を彷徨うように。
考え抜いたとき愛国から始まる。
その為に批判をする、改善を重ねる、行動をする。
大いに大切である。
逆に、右翼化はどこの国でも極端な民族主義に陥る。
勿論、これはバランスが欠けている。
前提として全体に左傾化があるとしてもだ。
右左の横軸でなく中心の軸を日本において強く軸を貫いた時、右も左も軸が脆弱でなければ幼稚な語りでしかない。
普通の愛国が難しいのは日本人が軸をなくした日本人の無意識の絶望が漂流しているからだろう。
今、日本の大地を踏みしめて生活している日本は普通の愛国を持つために誇りとある意味での頑固さを持つべきではないだろうか。
最新情報に振り回されず、負けを認めず、好戦的な馬鹿でいるためにも愛国は質、量共に語られるべきだろう。
マスメディアから抜け落ちた文脈を見抜く為にも全てを疑い考え抜く知的体力は愛国から始まるはずだと思う。
Black in the rainy street.
生まれた瞬間を知らない。死ぬ瞬間は知ることが出来るかもしれない。
365日の中に誕生日があるように命日もどこかにある。
死ぬことを意識した時、生きることを裏返しとして意識せざる得ない。
死とは無言の静寂である。ならば生きるとは雄弁たる躍動かもしれない。
活動し表現し追求する魂の昇華。意味を彩り価値を創造こと。
演じること。語ること。思考すること。歩き出すこと。見つけ出すこと。遊ぶこと。笑うこと。人間が考え、動き、進むこと全てが生きること。
見つかるまで探し続け求め続ける。
人の数だけ人生劇場があり物語がある。
しかし、俺から見るとソリッドな退屈とヴィヴィドな有意味の織り成すギリギリのジョーク集に思える。
悲劇が喜劇で喜劇が悲劇な激情と冷静を含んだ静かな雨音の様だ。
止むことの無い物静かな明暗で地上を濡らす水滴。
だんまりの濁りが路上の大きな穴のように語り掛ける水溜りであるかのように。
目的を果たしてびしょ濡れで畳まれた傘の語り。
やがて雲の切れ間から陽光が射し街を照らしビルの谷間に影を残す。
強い光がアスファルトを黒く包むような街の狂気の中で使い古されたメタファーが呼吸を苦しくさせる。
鮮血のぬくもりが立ち込めるコンクリートの痛みをよそ目に先を急げ。
365日の中に誕生日があるように命日もどこかにある。
死ぬことを意識した時、生きることを裏返しとして意識せざる得ない。
死とは無言の静寂である。ならば生きるとは雄弁たる躍動かもしれない。
活動し表現し追求する魂の昇華。意味を彩り価値を創造こと。
演じること。語ること。思考すること。歩き出すこと。見つけ出すこと。遊ぶこと。笑うこと。人間が考え、動き、進むこと全てが生きること。
見つかるまで探し続け求め続ける。
人の数だけ人生劇場があり物語がある。
しかし、俺から見るとソリッドな退屈とヴィヴィドな有意味の織り成すギリギリのジョーク集に思える。
悲劇が喜劇で喜劇が悲劇な激情と冷静を含んだ静かな雨音の様だ。
止むことの無い物静かな明暗で地上を濡らす水滴。
だんまりの濁りが路上の大きな穴のように語り掛ける水溜りであるかのように。
目的を果たしてびしょ濡れで畳まれた傘の語り。
やがて雲の切れ間から陽光が射し街を照らしビルの谷間に影を残す。
強い光がアスファルトを黒く包むような街の狂気の中で使い古されたメタファーが呼吸を苦しくさせる。
鮮血のぬくもりが立ち込めるコンクリートの痛みをよそ目に先を急げ。
5.09.2010
5.05.2010
それでも人生にイエスと言う
V.E.フランクル作
人生に生きる意味を問うのは誤りである。
人生こそが問いを私たちに問いを提起している。
人生が出す問いは具体的である。
ここの本にある文章や言葉は真摯であり、重心である。
人生に問われているそしてそれは各個人によって相違する。
そして代理不可能である。
自分自身の人生を歩む。
その為に考え抜く。
人生に生きる意味を問うのは誤りである。
人生こそが問いを私たちに問いを提起している。
人生が出す問いは具体的である。
ここの本にある文章や言葉は真摯であり、重心である。
人生に問われているそしてそれは各個人によって相違する。
そして代理不可能である。
自分自身の人生を歩む。
その為に考え抜く。
5.04.2010
National Goal.
国家的目標が無い、国民コンセンサスの憲法や理念が無い。
議会制民主主義を運営している気概や責任が国民、政治家共に無い。
漠然とした視界不良の未来に過去のロジックで前進している型遅れの機関車の様である。
思考停止社会の主因はもはや日米安保、戦後教育、社会体制の問題に出来ない。
日本人の脳と心の問題であり責任と規律の問題である。
その根幹を前提とした自由の在り方が結論付け無しに過去の遺産で消化試合している。
TVと新聞には真実を報道する義務がある。
番組、紙面作りが今のレベルでは知る権利を蹂躙し馬鹿洗脳のツールでしかない。
いろんな理由が複雑に絡み今の日本の現状があるが世界を驚愕させる高みに上る日本人や国家つくりを目指しGOALを定めないと面白みに欠けロスも多く地盤沈下が激しい。
保守化した老人の匂いが漂う日本はぶち壊し、年齢も関係なく、進取の精神に満ちた文化、情報、教養、研究、教育に重心をおくべきである。
議会制民主主義を運営している気概や責任が国民、政治家共に無い。
漠然とした視界不良の未来に過去のロジックで前進している型遅れの機関車の様である。
思考停止社会の主因はもはや日米安保、戦後教育、社会体制の問題に出来ない。
日本人の脳と心の問題であり責任と規律の問題である。
その根幹を前提とした自由の在り方が結論付け無しに過去の遺産で消化試合している。
TVと新聞には真実を報道する義務がある。
番組、紙面作りが今のレベルでは知る権利を蹂躙し馬鹿洗脳のツールでしかない。
いろんな理由が複雑に絡み今の日本の現状があるが世界を驚愕させる高みに上る日本人や国家つくりを目指しGOALを定めないと面白みに欠けロスも多く地盤沈下が激しい。
保守化した老人の匂いが漂う日本はぶち壊し、年齢も関係なく、進取の精神に満ちた文化、情報、教養、研究、教育に重心をおくべきである。
1Q84 BOOK3
今回の1Q84では大筋としては青豆と天吾が出会えハッピーエンドで納得である。
ただし、BOOK2では最終で青豆が高速道路で頭をぶちぬいて死んだはずなのに何の説明も無く物語が継続してゆく。重要なポイントだ。
前回では特に納得いかない内容だったが情景描写の比喩的技巧やイマネジネーションを刺激する言葉の選び方や話のモデレイトなリズムには大いに感心する。
文学的表現力における筆力の圧倒性は村上春樹氏は絶大である。
時間軸、空間軸の歪みを心地よく誘う、無意識に働きかける文章である。
メタファーとしての沈黙、時間の経過を立体的に色彩感覚豊かに表現する。
文章をなぞること快感を覚える作家は少ない。
情報より感性である。
ただし、BOOK2では最終で青豆が高速道路で頭をぶちぬいて死んだはずなのに何の説明も無く物語が継続してゆく。重要なポイントだ。
前回では特に納得いかない内容だったが情景描写の比喩的技巧やイマネジネーションを刺激する言葉の選び方や話のモデレイトなリズムには大いに感心する。
文学的表現力における筆力の圧倒性は村上春樹氏は絶大である。
時間軸、空間軸の歪みを心地よく誘う、無意識に働きかける文章である。
メタファーとしての沈黙、時間の経過を立体的に色彩感覚豊かに表現する。
文章をなぞること快感を覚える作家は少ない。
情報より感性である。
3.22.2010
3.03.2010
Story.
人間は物語が古来、神話の時代から大好きだった。
いや寧ろ必要なのかもしれない。
人の営みの中で様々な物語が現実の生活からも編み出される。
そして時には、フィクションでありながらも物語性に癒されることがある。
生きている間にいくつもの物語が必要なのだろうか?
そしてこれからもいくつの物語が編み出されるのだろうか?
いずれにしても人間的な人間くさい物語が味わい深い。
感情的な泣き笑いや挫折と幸福に彩られながらも感情の揺れが感じ取れる物語。
人間が人間である所以が感じられる迷いや不安、勇気や決意などがちりばめられた物語。
日々の人生においても毎日が物語の撮影中の様である。
単調なドラマより喜怒哀楽が混在しているほうが面白い。
渦中の主役は大変だけど。
Story.
物語は生きている間、克明に続く。
代役なし、台本なし、特殊撮影なしの本番のみ。
物語の台本をしっかりと脚本しないといけない。
主役としてアドリブ人生しかない。
いや寧ろ必要なのかもしれない。
人の営みの中で様々な物語が現実の生活からも編み出される。
そして時には、フィクションでありながらも物語性に癒されることがある。
生きている間にいくつもの物語が必要なのだろうか?
そしてこれからもいくつの物語が編み出されるのだろうか?
いずれにしても人間的な人間くさい物語が味わい深い。
感情的な泣き笑いや挫折と幸福に彩られながらも感情の揺れが感じ取れる物語。
人間が人間である所以が感じられる迷いや不安、勇気や決意などがちりばめられた物語。
日々の人生においても毎日が物語の撮影中の様である。
単調なドラマより喜怒哀楽が混在しているほうが面白い。
渦中の主役は大変だけど。
Story.
物語は生きている間、克明に続く。
代役なし、台本なし、特殊撮影なしの本番のみ。
物語の台本をしっかりと脚本しないといけない。
主役としてアドリブ人生しかない。
about America
アメリカという国は世界史上類を見ない絶大なパワーを持つ超大国である。
軍事力、そして軍事を背景とした政治力、ドルを世界の通貨基軸とした中での経済力、ハリウッド映画産業や若者音楽、ファッション、スポーツに至るまでの文化発信力。
それらを総合した覇権力の絶大性がある。
金融危機をきっかけにドル信認の低下や莫大な借金が招くアメリカ超大国の覇権力の凋落傾向を感じさせる。
しかしながら、今現在も絶大なパワーを持つアメリカは技術力、人材、特許など大学の優秀さを始め他国の追随を許さない知的先進性に富んでいる。
そして、もともとの楽天的性格なアメリカ人が持つ魅力に満ちた国柄でもある。
財政赤字、貿易赤字を何度も過剰に抱えながらも米国債を日本、中国が肩代わりしているが借金をしても経済をまわす暴力性にも似た前進力がある。
最終的に借金を踏み倒す可能性もある。
米ソ冷戦の対立軸の中、ソ連崩壊後も仮想敵国を想定して亡霊的テロリストを製造しながらも敵を作り上げてきた。
今では一国覇権主義の中である意味世界中が敵の様でもある。
反米国、嫌米国が増える中、アメリカの魅力は減退し不気味な新興国が覇権争いにノミネートしてきた。
世界を切り盛りするのはアメリカしかない。
今現段階において、冷静に考えてもアメリカほどの絶大な総合力の国は地球上に存在しない。
民主主義、自由主義、資本主義において間違いもあるがアメリカは強大である。
アメリカ一極の終焉か、多極化、無極化、G2、G20,ブロック経済化、先進諸国対新興国か、
どれも馬鹿らしい。
国際情勢の混沌、混迷は続くが人間の歴史で力の理論がこの先の続くに違いない。
強いものが勝つ。冷徹なほどの喧嘩の理論だ。
軍事力と経済力は絶対必要条件である。
そして、バランスとしての理想や理念が必要である。
このすべてが現在も多少のズレを無視して持つ国はアメリカしかない。
凋落も復活も含めてアメリカを今後も注視してゆきたい。
軍事力、そして軍事を背景とした政治力、ドルを世界の通貨基軸とした中での経済力、ハリウッド映画産業や若者音楽、ファッション、スポーツに至るまでの文化発信力。
それらを総合した覇権力の絶大性がある。
金融危機をきっかけにドル信認の低下や莫大な借金が招くアメリカ超大国の覇権力の凋落傾向を感じさせる。
しかしながら、今現在も絶大なパワーを持つアメリカは技術力、人材、特許など大学の優秀さを始め他国の追随を許さない知的先進性に富んでいる。
そして、もともとの楽天的性格なアメリカ人が持つ魅力に満ちた国柄でもある。
財政赤字、貿易赤字を何度も過剰に抱えながらも米国債を日本、中国が肩代わりしているが借金をしても経済をまわす暴力性にも似た前進力がある。
最終的に借金を踏み倒す可能性もある。
米ソ冷戦の対立軸の中、ソ連崩壊後も仮想敵国を想定して亡霊的テロリストを製造しながらも敵を作り上げてきた。
今では一国覇権主義の中である意味世界中が敵の様でもある。
反米国、嫌米国が増える中、アメリカの魅力は減退し不気味な新興国が覇権争いにノミネートしてきた。
世界を切り盛りするのはアメリカしかない。
今現段階において、冷静に考えてもアメリカほどの絶大な総合力の国は地球上に存在しない。
民主主義、自由主義、資本主義において間違いもあるがアメリカは強大である。
アメリカ一極の終焉か、多極化、無極化、G2、G20,ブロック経済化、先進諸国対新興国か、
どれも馬鹿らしい。
国際情勢の混沌、混迷は続くが人間の歴史で力の理論がこの先の続くに違いない。
強いものが勝つ。冷徹なほどの喧嘩の理論だ。
軍事力と経済力は絶対必要条件である。
そして、バランスとしての理想や理念が必要である。
このすべてが現在も多少のズレを無視して持つ国はアメリカしかない。
凋落も復活も含めてアメリカを今後も注視してゆきたい。
2.28.2010
亡国法案に天罰。
外国人参政権の先送りの報道が昨日流れた。当然である。永遠の廃案であるべきだ。
しかしメディアは簡単な報道それのみで終わり。
この法案の亡国の醜悪性を説明せず、傍観による隠蔽工作に加担している。
亀井金融大臣は外国人参政権の立法、法案を民主党がするなら連立離脱を辞さないと強気発言をした。
偉い。国民新党、亀井の公共事業一本の単純思考には疑問や死刑反対にた異論があるが、先の発言には拍手を送りたい。
TVは馬鹿バラエティを垂れ流す前に国民に真摯な番組を真実の報道をそして中立の情報を提供し襟を正すべきだ。
また小沢一郎党(民主党?)はアメリカの手先にならず、アジアに土下座せず、意識を覚醒し国益を考えろ。
しかしメディアは簡単な報道それのみで終わり。
この法案の亡国の醜悪性を説明せず、傍観による隠蔽工作に加担している。
亀井金融大臣は外国人参政権の立法、法案を民主党がするなら連立離脱を辞さないと強気発言をした。
偉い。国民新党、亀井の公共事業一本の単純思考には疑問や死刑反対にた異論があるが、先の発言には拍手を送りたい。
TVは馬鹿バラエティを垂れ流す前に国民に真摯な番組を真実の報道をそして中立の情報を提供し襟を正すべきだ。
また小沢一郎党(民主党?)はアメリカの手先にならず、アジアに土下座せず、意識を覚醒し国益を考えろ。
the end day of Feb.
金融危機の処理はどこまで進んだのであろうか?
そもそも金融危機における損失額の確定がなされていないまま、若しくは公表されていないままの損失の相互相殺を闇で国際的協調の中で各国の中央銀行や大手金融機関がグルになって税金で穴埋めしてきた。
米国債の保有が中国が12月末の段階で世界一という公表を米国財務省がした。
疑問である。
なぜこの時期に?中国への懐柔策か?本物の統計数字なのか?ティモシー.ガイトナーの指示なのか?
もし本物の数字であったとしても米中の水面下での確執は今後、混戦してゆくに違いない。
中国側としてはドルの信認の低下に寄る資産価値の低下、富の分散投資、台湾への米国の武器売却、グーグル問題、ダライラマとオバマ会談などがある。
また中国国内問題としての国民の所得格差による内紛や不満の矛先としての対外的仮想敵国としての強行姿勢としてのアメリカのプレゼンスがある。
中国の中でも富裕層のエリートは冷静に国際情勢を分析しているが一般国民は中国共産党と同様にアメリカへの不信が渦巻いている。
アメリカ自身は中間選挙を10月に控え、保護主義色を濃厚にしている。
中国には米国債をさらに買わせたいが中国自身が言う事を聞かない。
日本も普天間問題などで中途半端な態度に終始している。
アメリカの民主党の求心力やバラク.オバマの支持率が急速に低下する中、アメリカ国民に分かりやすいメッセージとしての対外的強硬姿勢が必要である。
日中同時米国債売却を起こしたら世界恐慌は明日からでもスタートを切る。
借金型経済のアメリカが住宅バブルの崩壊で天文学的な借金を世界中の金融機関や資産家とともに共有している。
この清算処理は最低でも10年は続く。
2020年までは暗いトンネルの中で試行錯誤した世界経済が進行してゆくだろう。
先進諸国の同時少子高齢化、後進国の人口爆発、ブロック経済化、BRICS,VISTAなどの新興勢力による反米路線の拡大など複雑多岐にわたる国際情勢において視界不良である。
米ソ冷戦の終結以降、大きなパラダイムシフトの渦中に現代人は生きている。
大きな揺らぎの中で現実の力学とバランス感覚と物理の法則と自然の摂理と人間の進歩と後退の中で少しづつ進路が明確になる。
今年は一月ごとに区切りが明確になる一年であると予測する。
3月に起こる世界的な火種は金融くずれと米中関係の悪化、そこにギリシャ財政危機に端を発したEUショックかもしれない。
因みにトヨタショックは長引かないと予測する。
しかしそれはトヨタの態度、事後処理に掛かっている。
大所高所から国際情勢を分析してだダイナミズム思考で日々の世界を洞察してみようと思う。
そもそも金融危機における損失額の確定がなされていないまま、若しくは公表されていないままの損失の相互相殺を闇で国際的協調の中で各国の中央銀行や大手金融機関がグルになって税金で穴埋めしてきた。
米国債の保有が中国が12月末の段階で世界一という公表を米国財務省がした。
疑問である。
なぜこの時期に?中国への懐柔策か?本物の統計数字なのか?ティモシー.ガイトナーの指示なのか?
もし本物の数字であったとしても米中の水面下での確執は今後、混戦してゆくに違いない。
中国側としてはドルの信認の低下に寄る資産価値の低下、富の分散投資、台湾への米国の武器売却、グーグル問題、ダライラマとオバマ会談などがある。
また中国国内問題としての国民の所得格差による内紛や不満の矛先としての対外的仮想敵国としての強行姿勢としてのアメリカのプレゼンスがある。
中国の中でも富裕層のエリートは冷静に国際情勢を分析しているが一般国民は中国共産党と同様にアメリカへの不信が渦巻いている。
アメリカ自身は中間選挙を10月に控え、保護主義色を濃厚にしている。
中国には米国債をさらに買わせたいが中国自身が言う事を聞かない。
日本も普天間問題などで中途半端な態度に終始している。
アメリカの民主党の求心力やバラク.オバマの支持率が急速に低下する中、アメリカ国民に分かりやすいメッセージとしての対外的強硬姿勢が必要である。
日中同時米国債売却を起こしたら世界恐慌は明日からでもスタートを切る。
借金型経済のアメリカが住宅バブルの崩壊で天文学的な借金を世界中の金融機関や資産家とともに共有している。
この清算処理は最低でも10年は続く。
2020年までは暗いトンネルの中で試行錯誤した世界経済が進行してゆくだろう。
先進諸国の同時少子高齢化、後進国の人口爆発、ブロック経済化、BRICS,VISTAなどの新興勢力による反米路線の拡大など複雑多岐にわたる国際情勢において視界不良である。
米ソ冷戦の終結以降、大きなパラダイムシフトの渦中に現代人は生きている。
大きな揺らぎの中で現実の力学とバランス感覚と物理の法則と自然の摂理と人間の進歩と後退の中で少しづつ進路が明確になる。
今年は一月ごとに区切りが明確になる一年であると予測する。
3月に起こる世界的な火種は金融くずれと米中関係の悪化、そこにギリシャ財政危機に端を発したEUショックかもしれない。
因みにトヨタショックは長引かないと予測する。
しかしそれはトヨタの態度、事後処理に掛かっている。
大所高所から国際情勢を分析してだダイナミズム思考で日々の世界を洞察してみようと思う。
2.25.2010
about greek.
ギリシャの財政危機による増税反対のデモがギリシャ国内で起こった。
PISG(ポルトガル、アイルランド、スペイン、ギリシャ)の国で深刻な財政危機状態であり、その国の国債をドイツやフランス購入している状態である。
これらのPISGが破綻するとEU諸国の破綻につながる。欧州ショックになる恐れがある。今や経済は一国の独立性で成り立たない。
グローバリゼ-ションより他国との関連性が強い。EUの場合はブロック経済の強みと弱みが混在している。EU27ヶ国の経済レベルはインフラ、ファンダメンタル、失業率まで様々である。EUブロック内での貿易は盛んであり寧ろアジアへの進出は後手である。
見えにくい遠い国ギリシャの経済はこの後増税か破綻か隣国の救済しか道がない。
経済を向上させる為にはイノベ-ションしかない。
技術、サ-ビス、知識に至る公益に対する貢献が絶対だ。
金融を手段とする私利私欲のレバレッジに寄る大金稼ぎは業悪である。
長期戦略であるが教育に時間と金をかけて人材を育て、産業を興し知的レベルの向上による経済進化が今後の基本になるだろう。
PISG(ポルトガル、アイルランド、スペイン、ギリシャ)の国で深刻な財政危機状態であり、その国の国債をドイツやフランス購入している状態である。
これらのPISGが破綻するとEU諸国の破綻につながる。欧州ショックになる恐れがある。今や経済は一国の独立性で成り立たない。
グローバリゼ-ションより他国との関連性が強い。EUの場合はブロック経済の強みと弱みが混在している。EU27ヶ国の経済レベルはインフラ、ファンダメンタル、失業率まで様々である。EUブロック内での貿易は盛んであり寧ろアジアへの進出は後手である。
見えにくい遠い国ギリシャの経済はこの後増税か破綻か隣国の救済しか道がない。
経済を向上させる為にはイノベ-ションしかない。
技術、サ-ビス、知識に至る公益に対する貢献が絶対だ。
金融を手段とする私利私欲のレバレッジに寄る大金稼ぎは業悪である。
長期戦略であるが教育に時間と金をかけて人材を育て、産業を興し知的レベルの向上による経済進化が今後の基本になるだろう。
2.22.2010
Blowin the world.
米中の関係悪化の水面下では何が起きているのだろうか?
台湾への武器売却、グ-グルの検閲問題、ダライラマとオバマの会談、などが重なり中国の強い不満とアメリカの挑発が続く中、根底で何を示唆しているのだろう?
一つに保護主義色を強めるアメリカの動向がある。
日米の懸案である普天間基地移設問題、後方支援の給油打ち切り、はトヨタのリコール問題の動向に繋がる。小沢の不起訴は小沢のアメリカへの謝罪と服従を密約した会談が不起訴への流れになったという見方がある。
小沢の立場は今現在でも不完全であり今後、小沢の訪米要請でどんな態度に出るかでトヨタ問題の終焉や為替、日本経済の崩壊シナリオに繋がる。
小沢なき民主党は空虚だ。
しかし、小沢の野望は日本の害悪だ。更に自民党の再主権も出来レースだ。
選択肢の無い日本民主主義は退屈な堕落の揺らぎで崩れる落ちる可能性が高い。
中国と表面的な協調は出来ても民主主義と独裁のG2は所詮、離婚確定の婚約だ。
その動向の利害で日米関係も左右される。
日本においては相変わらずアメリカへの服従が最高の国策に聞こえる。
オリンピックの終焉で国際社会は現実の経済話題に覚醒する。
完全で巧妙な経済楽観論が強烈なジュークに聞こえる時期が刻々と秒針を刻む。
CDSの相殺。金融危機の回避と国際協調による経済新時代の到来。
公益やイノベーションの無き経済発展はないことを世界の最高頭脳と呼ばれる馬鹿どもは気付くべきである。
せこい欲望を金融理論とやらで貧弱な言い訳で包装することは止めろ。
夢や実益の無いバブルは肥溜めの乞食のたわごとという事を焼きを入れてやるべきである。
富裕なほど退屈な世界は解体して、混迷極めるこの世界を貧乏の雨に打たれ流し洗浄した方が良い。
酒を飲みすぎた落書きにて。
台湾への武器売却、グ-グルの検閲問題、ダライラマとオバマの会談、などが重なり中国の強い不満とアメリカの挑発が続く中、根底で何を示唆しているのだろう?
一つに保護主義色を強めるアメリカの動向がある。
日米の懸案である普天間基地移設問題、後方支援の給油打ち切り、はトヨタのリコール問題の動向に繋がる。小沢の不起訴は小沢のアメリカへの謝罪と服従を密約した会談が不起訴への流れになったという見方がある。
小沢の立場は今現在でも不完全であり今後、小沢の訪米要請でどんな態度に出るかでトヨタ問題の終焉や為替、日本経済の崩壊シナリオに繋がる。
小沢なき民主党は空虚だ。
しかし、小沢の野望は日本の害悪だ。更に自民党の再主権も出来レースだ。
選択肢の無い日本民主主義は退屈な堕落の揺らぎで崩れる落ちる可能性が高い。
中国と表面的な協調は出来ても民主主義と独裁のG2は所詮、離婚確定の婚約だ。
その動向の利害で日米関係も左右される。
日本においては相変わらずアメリカへの服従が最高の国策に聞こえる。
オリンピックの終焉で国際社会は現実の経済話題に覚醒する。
完全で巧妙な経済楽観論が強烈なジュークに聞こえる時期が刻々と秒針を刻む。
CDSの相殺。金融危機の回避と国際協調による経済新時代の到来。
公益やイノベーションの無き経済発展はないことを世界の最高頭脳と呼ばれる馬鹿どもは気付くべきである。
せこい欲望を金融理論とやらで貧弱な言い訳で包装することは止めろ。
夢や実益の無いバブルは肥溜めの乞食のたわごとという事を焼きを入れてやるべきである。
富裕なほど退屈な世界は解体して、混迷極めるこの世界を貧乏の雨に打たれ流し洗浄した方が良い。
酒を飲みすぎた落書きにて。
2.16.2010
更に補足。
腸が煮えくりかえる対象の殆どが左翼情報を公共の電波でまき散らすTV局や巧妙に辻褄を合せて事件記事をつなぎ合わせながら日本という国益と主観、主語を忘却させる洗脳装置の大新聞に対してです。
勿論、国政をもてあそんで金を浪費、空費、真摯さのない議論に終始する国会議員たちも同罪です。
外国人参政権は今回の国家での法案通過を見送っても何度も亡霊のごとく民主党は試みるであろう。
仕事に忙殺されていてそのすきに馬鹿な馬鹿な法案を立案強化されないように乞食国会議員を国民は監視しなければならない。高い税金を給与として払っているのに余計に手間のかかる低能国会議員はホントに糞野郎だ。
勿論、国政をもてあそんで金を浪費、空費、真摯さのない議論に終始する国会議員たちも同罪です。
外国人参政権は今回の国家での法案通過を見送っても何度も亡霊のごとく民主党は試みるであろう。
仕事に忙殺されていてそのすきに馬鹿な馬鹿な法案を立案強化されないように乞食国会議員を国民は監視しなければならない。高い税金を給与として払っているのに余計に手間のかかる低能国会議員はホントに糞野郎だ。
誤解と主張
在日韓国人が嫌いという自覚は自分にはありません。
在日の人でも尊敬する人がいます。
孤高の空手家、大山倍達総裁に関しては心底尊敬しています。
先日、東京の護国寺の墓参りもしてきました。
大山総裁は色々な話がありますが、日本を愛していた愛国者でした。
狭義的に愛国を唱えるのも民族主義に陥り良くない。否、寧ろ悪い。
しかし、日本においては浅薄な左巻きの反日日本人を始め、日本をなじる外国人が多い。
メディアが先導主犯となり過剰に情報操作されたニュ-スを朝から晩までたれながしている。
この国、日本において愛国を語ることは難しい。
日本が好きという言葉を国益の観点から述べる時に付きまとう特有の疲労感がある。
明確なその霧のような閉塞感は自分なりの解答としてはこれである。
日本の敗戦による劣等感、自律性の欠如、父性の欠如、日米安保の双方の片務性の高い状況下における自律神経失調症的国家の実像などである。
国際政治は巨大な人間関係である。勿論、複雑多岐にわたるが。
そして、人類は科学技術の向上で快適な現代社会を一部で実現しているが、根本的に腕力の力学が根底に冷厳と横たわっている。
それが、世界の主要先進国を始め、殆どの国において軍事力を保持し核開発を辞めず、前途多難な核の拡散防止、廃棄論につながっている。
ここまで書くと、戦争肯定、核の保有絶対賛成論者というレッテルを貼られる。
そうじゃない。反対は簡単だが、現実がそう簡単にはいかないといいたい。
フランクリン・ル-ズベルトのspeak softly.but take a big stick.ゆっくり話せ、しかし、棍棒を持ってが極めて現実的である。
愛国からいつも通り脱線したので話を戻します。
反日をアイデテンティ-とする外国人に防戦すらない、防戦どころがドMになり下がり自虐史観に快楽を求める作られた強大な無脊椎動物である日本に怒りを覚える。
勿論、反日在日外国人は嫌いである。
みんな好きな国に住めばいい。悪い処があるなら良くする努力を一人一人がすればいい。民主主義の義務と責任である。
意見、批判は大切である。しかし、無責任な文句は無用で
ある。
国があることは有難い。日本のような高度に礼節が保たれ平和な国は国内の文脈においては素晴らしい。
あくまで国内の飽食の平和においてである。
日本は近代化の達成を終え、経済に専心して長期的平和の中では支払うべき代償や堅持すべき哲学、歴史観を喪失したまま迷走を繰り返している。
経済以外の尺度を考え抜いて構築してきた精神的軸が確固としてあればもう少し国内の政治や議論も成熟し現実的で新たなる希望が日本の中にも芽生え明るさをとりもどすのでは無いでしょうか?
殆どの人が読み書きができる日本においてここまで普通の危機感破壊され壊れた虚無感が飽食のラッピングで巧妙に包装されている国は世界広しといえどもないであろう。
自分の感性にある本能的な懐疑心は過剰で攻撃的に表現してしまうことろが悪点と自負しておりますが、それでも今の時刻においての外国人参政権のみならず他にも腸が煮えくりかえることが多い所存であります。
在日の人でも尊敬する人がいます。
孤高の空手家、大山倍達総裁に関しては心底尊敬しています。
先日、東京の護国寺の墓参りもしてきました。
大山総裁は色々な話がありますが、日本を愛していた愛国者でした。
狭義的に愛国を唱えるのも民族主義に陥り良くない。否、寧ろ悪い。
しかし、日本においては浅薄な左巻きの反日日本人を始め、日本をなじる外国人が多い。
メディアが先導主犯となり過剰に情報操作されたニュ-スを朝から晩までたれながしている。
この国、日本において愛国を語ることは難しい。
日本が好きという言葉を国益の観点から述べる時に付きまとう特有の疲労感がある。
明確なその霧のような閉塞感は自分なりの解答としてはこれである。
日本の敗戦による劣等感、自律性の欠如、父性の欠如、日米安保の双方の片務性の高い状況下における自律神経失調症的国家の実像などである。
国際政治は巨大な人間関係である。勿論、複雑多岐にわたるが。
そして、人類は科学技術の向上で快適な現代社会を一部で実現しているが、根本的に腕力の力学が根底に冷厳と横たわっている。
それが、世界の主要先進国を始め、殆どの国において軍事力を保持し核開発を辞めず、前途多難な核の拡散防止、廃棄論につながっている。
ここまで書くと、戦争肯定、核の保有絶対賛成論者というレッテルを貼られる。
そうじゃない。反対は簡単だが、現実がそう簡単にはいかないといいたい。
フランクリン・ル-ズベルトのspeak softly.but take a big stick.ゆっくり話せ、しかし、棍棒を持ってが極めて現実的である。
愛国からいつも通り脱線したので話を戻します。
反日をアイデテンティ-とする外国人に防戦すらない、防戦どころがドMになり下がり自虐史観に快楽を求める作られた強大な無脊椎動物である日本に怒りを覚える。
勿論、反日在日外国人は嫌いである。
みんな好きな国に住めばいい。悪い処があるなら良くする努力を一人一人がすればいい。民主主義の義務と責任である。
意見、批判は大切である。しかし、無責任な文句は無用で
ある。
国があることは有難い。日本のような高度に礼節が保たれ平和な国は国内の文脈においては素晴らしい。
あくまで国内の飽食の平和においてである。
日本は近代化の達成を終え、経済に専心して長期的平和の中では支払うべき代償や堅持すべき哲学、歴史観を喪失したまま迷走を繰り返している。
経済以外の尺度を考え抜いて構築してきた精神的軸が確固としてあればもう少し国内の政治や議論も成熟し現実的で新たなる希望が日本の中にも芽生え明るさをとりもどすのでは無いでしょうか?
殆どの人が読み書きができる日本においてここまで普通の危機感破壊され壊れた虚無感が飽食のラッピングで巧妙に包装されている国は世界広しといえどもないであろう。
自分の感性にある本能的な懐疑心は過剰で攻撃的に表現してしまうことろが悪点と自負しておりますが、それでも今の時刻においての外国人参政権のみならず他にも腸が煮えくりかえることが多い所存であります。
2.14.2010
jfk

数多くの政治家を知るわけではないがjfkは偉大な政治家だと思う。
米ソ冷戦の緊迫した状況下の中で、キューバ危機の中において、黒人差別が蔓延するアメリカの緊張の最中において、世界に向けたメッツセ-ジを持って説得にあたる。
98年だったかと思う。アメリカ、ワシントン州エイリントンに眠るjfkの墓地に手を合わせに行った。
20代の頃、アメリカに憧れ幾つもの映画や音楽、本から知識」を吸収した。
その中でもjfkはヒューマニズムに溢れ、人間としての信念のある言葉を幾つも残している。
有名な演説や言葉は彼には幾つもある。
その中から
OUR GOAL IS NOT THE VICTORY OF MIGHT,BUT THE VINDICATION OF RIGHT -NOT PEACE AT THE EXPENCE OF FREEDOM,BUT BOTH PEACE AND FREEDOM,HERE IN THIS HEMISPHERE,AND WE HOPE AROUND THE WORLD.GOD WILLING,THAT GOAL WILL BE ACHIEVED.
我々が目指すものは力の勝利でなく正義の擁護であり自由を犠牲にした平和でもない。単にこの西半球のみならず世界中で自由と平和が確立するのが我々の最終目標である。その目標が達成されんことを神にいのろうではないか。
Good music!!!!!!!!!!
Good music is real power.Let me fly away to the heaven.Recently I got a old album.It,s so nice sound.NO voice.NO LOUD.I felt to read many rhythm.The jacket of album looks like on the sky.
Father of management
ドラッカーの本を改めて何冊か読みなおしてみた。
仕事上での抽象思考の解釈を助けてくれる意味において有益で参考になる。
判断を迷う時、決断を躊躇う時の大小の隙間的な思考材料があり大枠の意味において方向性を考える意味において参考になる。
毎日、いろんなことを考える。そして運営上効果的なシステムや決めごとを落とし込み馴染ませ定着させるかにおいては頭を悩ます。
知識労働者、強みを活かせ、コアコンピテンス、分権化、目標管理、など今では当たり前の概念の構築を再度見直し考え抜く。
自分のテリトリーとその他のテリトリーとのリンケージそして、どう自分の持ち分を再生させ活かすか。
そのための基礎工事をいつまでにどれだけの人力を投入して終わらせるか。
基礎力を固めるために幾つの作業を投入するか。
考え抜く思考の材料は現場にそして、思考方法という道具はドラッカーに。
妥協や曖昧さや矛盾を明確にして考え抜く為の本。
職業上の栄養素的なドラッカーは本当に学ぶことが多い。
仕事上での抽象思考の解釈を助けてくれる意味において有益で参考になる。
判断を迷う時、決断を躊躇う時の大小の隙間的な思考材料があり大枠の意味において方向性を考える意味において参考になる。
毎日、いろんなことを考える。そして運営上効果的なシステムや決めごとを落とし込み馴染ませ定着させるかにおいては頭を悩ます。
知識労働者、強みを活かせ、コアコンピテンス、分権化、目標管理、など今では当たり前の概念の構築を再度見直し考え抜く。
自分のテリトリーとその他のテリトリーとのリンケージそして、どう自分の持ち分を再生させ活かすか。
そのための基礎工事をいつまでにどれだけの人力を投入して終わらせるか。
基礎力を固めるために幾つの作業を投入するか。
考え抜く思考の材料は現場にそして、思考方法という道具はドラッカーに。
妥協や曖昧さや矛盾を明確にして考え抜く為の本。
職業上の栄養素的なドラッカーは本当に学ぶことが多い。
2.05.2010
2.03.2010
我が愛国論。
自尊心のない日本。
日本において日常会話のなかで日本の批判は冷静な立場での意見に聞こえるという価値観が多数である。
その批判の中身には大きく2種類ある。
一つは日本人としてこの国を良くしたいと思う心からの批判。
2つ目は日本及び日本人は罪深い国家、人種であり批判、否定ありきの批判である。
日本批判の為の批判論調を繰り返す人は自分が日本の一部であるまた、日本から恩恵を受けて生活をしていることを見事に忘却し自分が日本を改善する義務と責任がある事も同時に忘却した立場から貧弱で論理的矛盾に気付かず話す。
そしてその手の問題点や批判の長文を語ることが賢人であると勘違いする。
日本の前回の大戦における敗北の経験から国を愛することは軍事ナショナリズムとイコールで軍事主義の復活、愛国派は街宣車を乗り回す暴力的イメージのある政治結社の右翼集団と同じであると論理の飛躍がある。
そこには、静かな愛国や落ち着きのある愛国はなく、愛国は可笑しいという論理矛盾を思考停止のまま強化反復された歴史がこの戦後民主主義の歴史である。
むしろ日本批判を絶対とする左翼の無責任主義が日本のインテリといわれる馬鹿なゴミ知識の豚には主流であり概ね自信のない日本人達も左よりで中立スタンスという暗黙の了解の中に安住している。
勿論、極端な愛国は視野狭窄であり未熟である。
しかしこの国で18歳を超えてまで自国の愛国心無き批判の化粧をした罵詈雑言は未熟以上に自律神経が分裂した人格破綻者でしかない。または、国賊、民主主義の責任を放棄したただ飯乞食である。
冷静な愛国はこの国でいつ、どのタイミングでコモンセンスとして大人たちが堂々と語るのだろうか?
いじめ、自殺、閉塞感の充満、自律性のない経済大国の日本、政治的リーダーシップの無い国際舞台での日本の立ち位置、これらの根本的病根は冷静な愛国や責任ある民主主義的議論のない処にある。
この国の病巣は本当に根深い。
そして処方箋はこの飽食の不況にある矛盾の最大級の状態において困難を極める。
日本は健全な社会科学的意見を創造することなく、戦後の軽武装状態でアメリカの威を借用しながら経済重点の政策に専念した経緯がある。
その代償が犠牲の具現化として未熟で歪でバランス感覚を欠いた日本を作り上げた。
経済を復興させていただいた先の世代を無意味に責める気はない。
しかしながら、この惨状たる覇気なき日本のあり様は有害極まりなく今の50代より下の世代だ再構築をしなければならない。
日本で愛国を語る難しさは覚悟の無い姿勢から来る。
直ぐに戦争の覚悟かと問われる?
それも含む全てのこの国に対する覚悟というのが答えだ。
戦争は外交手段の最終形であり、その前のギリギリ、議論や対話の緊張感無くして意味がない。
愛国はもっと身近で自然で思慮深く、納得のゆく形で国民の心の中にあるべきだ。
日本を好きな人が日本人として楽しく生活や人生を送れる国を僕たちの世代は目指すべきなんだろう。
日本において日常会話のなかで日本の批判は冷静な立場での意見に聞こえるという価値観が多数である。
その批判の中身には大きく2種類ある。
一つは日本人としてこの国を良くしたいと思う心からの批判。
2つ目は日本及び日本人は罪深い国家、人種であり批判、否定ありきの批判である。
日本批判の為の批判論調を繰り返す人は自分が日本の一部であるまた、日本から恩恵を受けて生活をしていることを見事に忘却し自分が日本を改善する義務と責任がある事も同時に忘却した立場から貧弱で論理的矛盾に気付かず話す。
そしてその手の問題点や批判の長文を語ることが賢人であると勘違いする。
日本の前回の大戦における敗北の経験から国を愛することは軍事ナショナリズムとイコールで軍事主義の復活、愛国派は街宣車を乗り回す暴力的イメージのある政治結社の右翼集団と同じであると論理の飛躍がある。
そこには、静かな愛国や落ち着きのある愛国はなく、愛国は可笑しいという論理矛盾を思考停止のまま強化反復された歴史がこの戦後民主主義の歴史である。
むしろ日本批判を絶対とする左翼の無責任主義が日本のインテリといわれる馬鹿なゴミ知識の豚には主流であり概ね自信のない日本人達も左よりで中立スタンスという暗黙の了解の中に安住している。
勿論、極端な愛国は視野狭窄であり未熟である。
しかしこの国で18歳を超えてまで自国の愛国心無き批判の化粧をした罵詈雑言は未熟以上に自律神経が分裂した人格破綻者でしかない。または、国賊、民主主義の責任を放棄したただ飯乞食である。
冷静な愛国はこの国でいつ、どのタイミングでコモンセンスとして大人たちが堂々と語るのだろうか?
いじめ、自殺、閉塞感の充満、自律性のない経済大国の日本、政治的リーダーシップの無い国際舞台での日本の立ち位置、これらの根本的病根は冷静な愛国や責任ある民主主義的議論のない処にある。
この国の病巣は本当に根深い。
そして処方箋はこの飽食の不況にある矛盾の最大級の状態において困難を極める。
日本は健全な社会科学的意見を創造することなく、戦後の軽武装状態でアメリカの威を借用しながら経済重点の政策に専念した経緯がある。
その代償が犠牲の具現化として未熟で歪でバランス感覚を欠いた日本を作り上げた。
経済を復興させていただいた先の世代を無意味に責める気はない。
しかしながら、この惨状たる覇気なき日本のあり様は有害極まりなく今の50代より下の世代だ再構築をしなければならない。
日本で愛国を語る難しさは覚悟の無い姿勢から来る。
直ぐに戦争の覚悟かと問われる?
それも含む全てのこの国に対する覚悟というのが答えだ。
戦争は外交手段の最終形であり、その前のギリギリ、議論や対話の緊張感無くして意味がない。
愛国はもっと身近で自然で思慮深く、納得のゆく形で国民の心の中にあるべきだ。
日本を好きな人が日本人として楽しく生活や人生を送れる国を僕たちの世代は目指すべきなんだろう。
書く、書き続けると云う事。
日々の日常の中で幾つもの思考が頭をよぎる。
その思考の断片は刹那にして霧消する。
考え続けることで特に集中して考え続けることで何らかの答えを導き出せる。
思考材料の集積がある瞬間に重ねてきた言葉に色彩を帯びて大意を内包する啓示となる。
考え続けることは知的体力と共に集中力を必要とする。
疲労困憊する意識の中で思考の断片を書き連ねることで意味が構築される。
それは自分にとっての意味であり自分の頭を介して考え納得した答えならば比較できない価値がある。
ある意味、書くことは考えることの延長線上にある。
本気で考えたそして導き出した答えの数だけ自分らしさがあるのだろう。
その思考の断片は刹那にして霧消する。
考え続けることで特に集中して考え続けることで何らかの答えを導き出せる。
思考材料の集積がある瞬間に重ねてきた言葉に色彩を帯びて大意を内包する啓示となる。
考え続けることは知的体力と共に集中力を必要とする。
疲労困憊する意識の中で思考の断片を書き連ねることで意味が構築される。
それは自分にとっての意味であり自分の頭を介して考え納得した答えならば比較できない価値がある。
ある意味、書くことは考えることの延長線上にある。
本気で考えたそして導き出した答えの数だけ自分らしさがあるのだろう。
2.02.2010
無私の哲学と自律性
強い個を保持した中での無私の哲学を持つことが今の日本の理想である。
全く状況に翻弄されるばかりで何も哲学のない日本は経済のみの集団である。
政治、経済、社会、文化、歴史の根底を織りなす根本的な日本の独自性というもの、もしくは日本人のアイデンティティーを明示化する言葉や観念が必要である。
強い個を持つ。
しかしながら、押して忍ぶ精神的高潔性、誇り、本当にカッコイイってことはこれだという軸。
粋な精神こそ日本の古来からある価値観であり倫理観である。
その強固な精神的主軸を具現化した国家的実像は個々の日本人の無意識に眠る深く静かな心性にある。
決して外国人になめられようのない悟性。
有色人種で唯一の経済大国で、白人国家ではなしえない平和国家、日本は今こそ剣をふるう覚悟を持って剣を納めて堂々と世界とわたりあうべきである。
そこには強烈な自律性に裏打ちされた奥ゆかしさと自信が共存する境地。
日本の立て直しは経済からでなく精神性の再構築いや追憶から始めるべきだ。
父母なる日本に感謝を込めて・・・・
全く状況に翻弄されるばかりで何も哲学のない日本は経済のみの集団である。
政治、経済、社会、文化、歴史の根底を織りなす根本的な日本の独自性というもの、もしくは日本人のアイデンティティーを明示化する言葉や観念が必要である。
強い個を持つ。
しかしながら、押して忍ぶ精神的高潔性、誇り、本当にカッコイイってことはこれだという軸。
粋な精神こそ日本の古来からある価値観であり倫理観である。
その強固な精神的主軸を具現化した国家的実像は個々の日本人の無意識に眠る深く静かな心性にある。
決して外国人になめられようのない悟性。
有色人種で唯一の経済大国で、白人国家ではなしえない平和国家、日本は今こそ剣をふるう覚悟を持って剣を納めて堂々と世界とわたりあうべきである。
そこには強烈な自律性に裏打ちされた奥ゆかしさと自信が共存する境地。
日本の立て直しは経済からでなく精神性の再構築いや追憶から始めるべきだ。
父母なる日本に感謝を込めて・・・・
1.31.2010
せこい快楽劇場:日本
小沢民主党政権について考えることはこの政党は未だにグランドデザインが描けない頭脳なき政党であるということだ。
失業率は5%を超え(ホントは9.5)普天間基地移設問題は未解決、デフレは止められず、銀行の中小企業に対する貸しはがしは横行し、自殺者は3万人以上の高率維持。
小沢は外国人参政権を韓国人中国人を中心とする外人に付与し組織票として固めたい。
逆に、自民の組織票の宗教を課税対象にしてつぶしにかかる。
まあそれは良いことだが・・・
自民にしても民主にしてもホントに国賊政治屋たちばかりでバランスの悪い良識のない奴らだ。
自民には現実路線で、盲信的アメリカ追従、財界、官僚のパイプの中で我が利権追求、次の選挙準備の地盤、看板、鞄の政治家が多かった。
民主は素人政治家の知識なし、経験なし、意見なしの数合わせ非生産議員の集団と小沢の野望に満ちた自己独裁の終始に尽きる。
選択肢のない選挙における民主主義の無能さは水のない魚のごとくである。
日本人はあほなのか?
この閉塞は永遠なのか?
日本中にこびり付いた虚無は人を巧妙にネガティブにさせる。
その答えを出す前にギラついた感性というナイフと持ち合わせの知性でこの国を支配する数人とそれが醸し出す虚無について本気で喧嘩したい。
失業率は5%を超え(ホントは9.5)普天間基地移設問題は未解決、デフレは止められず、銀行の中小企業に対する貸しはがしは横行し、自殺者は3万人以上の高率維持。
小沢は外国人参政権を韓国人中国人を中心とする外人に付与し組織票として固めたい。
逆に、自民の組織票の宗教を課税対象にしてつぶしにかかる。
まあそれは良いことだが・・・
自民にしても民主にしてもホントに国賊政治屋たちばかりでバランスの悪い良識のない奴らだ。
自民には現実路線で、盲信的アメリカ追従、財界、官僚のパイプの中で我が利権追求、次の選挙準備の地盤、看板、鞄の政治家が多かった。
民主は素人政治家の知識なし、経験なし、意見なしの数合わせ非生産議員の集団と小沢の野望に満ちた自己独裁の終始に尽きる。
選択肢のない選挙における民主主義の無能さは水のない魚のごとくである。
日本人はあほなのか?
この閉塞は永遠なのか?
日本中にこびり付いた虚無は人を巧妙にネガティブにさせる。
その答えを出す前にギラついた感性というナイフと持ち合わせの知性でこの国を支配する数人とそれが醸し出す虚無について本気で喧嘩したい。
1.30.2010
考え抜かないことの代償とは
日本に自立性がなくここまで物事を考え抜かない強烈な代償がこの日本の惨状的空虚性にあると切実に感じる。
これで俺は物を考えない代償が高くつくことを身をもって知る。
こんな時に確実に歴史は下降し堕落してあらゆる犠牲をこの先見えずらい戦争の対価として国民は払うのだろう。
世界史上ここまで呑気で馬鹿な国民は存在しなかったのではなか?
人をさらわれ、金をむしられ、馬鹿にされ、巧妙に仕組まれ自ら首輪に繋がれ鞭を打たれる。
ここは、安価で下劣な民主主義の最悪な部分をなぞり外国人参政権を押し込もうとする民主党の票田のための法案をぶち壊し目覚めなければならない。
これで俺は物を考えない代償が高くつくことを身をもって知る。
こんな時に確実に歴史は下降し堕落してあらゆる犠牲をこの先見えずらい戦争の対価として国民は払うのだろう。
世界史上ここまで呑気で馬鹿な国民は存在しなかったのではなか?
人をさらわれ、金をむしられ、馬鹿にされ、巧妙に仕組まれ自ら首輪に繋がれ鞭を打たれる。
ここは、安価で下劣な民主主義の最悪な部分をなぞり外国人参政権を押し込もうとする民主党の票田のための法案をぶち壊し目覚めなければならない。
1.29.2010
亡国法案。
外国人参政権を認めることの弊害と今回の国民世論の関心のなさまたはメディアの無視を決め込むことの亡国幇助にこの国の病根根深さを感じる。
日本人はもはや怒りもなく疑問も持たず、知的に怠惰で感情も殺し、いや感情や感性も死んでいてただ盲目に労働し馬鹿TVで洗脳を喜んで受けるドMな国民になり下がっている。
アメリカに従い、中国に土下座し、韓流に踊らされ、ロシアに気を使い、ODAをばらまき、意見もなく、自ら口を封じる。
日本国民をなめくさるのもいいかげにしろ。
日本国民の尊厳も誇りもあったもんじゃない。
民主党幹事、小沢一郎。
日本国内閣総理 大臣、鳩山由紀夫。
亡国の政治家たちよ。
今回の法案に俺は断固反対する。
日本の馬鹿さ加 減に愛想はついているが、亡国的侮辱法案に今回は本気で民主党に対決姿勢を強化する。
今まで沢山の本を読んできて思うが今回の問題は身近で切実で危険な法案だ。
俺にはそれぐらいの知性はある。
絶対に民主党の横暴を許さない。
日本人はもはや怒りもなく疑問も持たず、知的に怠惰で感情も殺し、いや感情や感性も死んでいてただ盲目に労働し馬鹿TVで洗脳を喜んで受けるドMな国民になり下がっている。
アメリカに従い、中国に土下座し、韓流に踊らされ、ロシアに気を使い、ODAをばらまき、意見もなく、自ら口を封じる。
日本国民をなめくさるのもいいかげにしろ。
日本国民の尊厳も誇りもあったもんじゃない。
民主党幹事、小沢一郎。
日本国内閣総理 大臣、鳩山由紀夫。
亡国の政治家たちよ。
今回の法案に俺は断固反対する。
日本の馬鹿さ加 減に愛想はついているが、亡国的侮辱法案に今回は本気で民主党に対決姿勢を強化する。
今まで沢山の本を読んできて思うが今回の問題は身近で切実で危険な法案だ。
俺にはそれぐらいの知性はある。
絶対に民主党の横暴を許さない。
1.27.2010
中国韓国民主党の小沢一郎へ
この愚劣な法案:外国人参政権を日本のメディアはTVニュースや新聞で大きく報じない。
権力者に都合の悪いことはやらないというこんとなのだろう。
国民の知る権利を侵害するメディアは叩き潰すしかない。
TV局は潰れればいい。
新聞社は整理統合の末に部数を減れせばよい。
外国人参政権は世界の常識にも外れている。
このままだと参議院選挙は絶対に民主党に入票しない。
周りにも知識をつけさせて入れさせない。
今回だけでなく未来永劫入れない。
外国人参政権が一度、法案通過して実行されれば日本人はこの国に安心して住む権利を剥奪され外人の奴隷になり金をむしられる行為のチャンスと権利を外国人(韓国、中国)に与えることになる。
どこまでこの国は愚かなのか?
小沢一郎は逮捕されればいい。
俺はこの20年小沢の日本改造計画を読んで指示していたが余りにも変質した小沢に失望した。
アメリカに無意味に反抗し、日本国民を危険にさらす小沢は逮捕されればいい。
安保を不安定化させ、外国人に参政権をを与え、インド洋の給油をやめて国際的に失望をかう。
田中角栄と同じ運命に合うであろう小沢一郎よ、お前が外国人参政権を阻止するなら、続投させてもいいぜ!
権力者に都合の悪いことはやらないというこんとなのだろう。
国民の知る権利を侵害するメディアは叩き潰すしかない。
TV局は潰れればいい。
新聞社は整理統合の末に部数を減れせばよい。
外国人参政権は世界の常識にも外れている。
このままだと参議院選挙は絶対に民主党に入票しない。
周りにも知識をつけさせて入れさせない。
今回だけでなく未来永劫入れない。
外国人参政権が一度、法案通過して実行されれば日本人はこの国に安心して住む権利を剥奪され外人の奴隷になり金をむしられる行為のチャンスと権利を外国人(韓国、中国)に与えることになる。
どこまでこの国は愚かなのか?
小沢一郎は逮捕されればいい。
俺はこの20年小沢の日本改造計画を読んで指示していたが余りにも変質した小沢に失望した。
アメリカに無意味に反抗し、日本国民を危険にさらす小沢は逮捕されればいい。
安保を不安定化させ、外国人に参政権をを与え、インド洋の給油をやめて国際的に失望をかう。
田中角栄と同じ運命に合うであろう小沢一郎よ、お前が外国人参政権を阻止するなら、続投させてもいいぜ!
外国人参政権を問う
日本において外国人参政権は必要か否かでない。
不必要且つ諸悪のたる亡国の法案である。
世界の独立国192カ国の内8割近くの国が外国人参政権を認めていない。
認めている国ですら、国政の中で外国からの労働者の確保のような政策で特別に対処している場合だけである。
日本に住む外国人のトップが韓国人である90万とも120万人ともいわれる中で帰化もせず特定の民族の利益を拡張するために偏狭且つ愚劣浅はかな法案を拙速に法案通過させる意味はない。
何故いま外国人参政権なのか
民主党は何をもくろんでいるのか?
日本国民に何の利益、国益があるのか?
日本人代表たる国会議員に何の必要で参政権を与えなけれならないのか?
小沢一郎は親アジア政策になぞりながら外国人参政権を日本国民の利益を損失させ韓国人、中国人に媚びて何をしたいのか?
各先進国が国内の外国人、民族問題で莫大な時間、コストを支払いながら苦慮しているのに容易に受け入れをして参政権を与えてどんなメンタリティーと知性で馬鹿な法案を思いつくのか?
結論:外国人参政権は絶対に廃案である。
不必要且つ諸悪のたる亡国の法案である。
世界の独立国192カ国の内8割近くの国が外国人参政権を認めていない。
認めている国ですら、国政の中で外国からの労働者の確保のような政策で特別に対処している場合だけである。
日本に住む外国人のトップが韓国人である90万とも120万人ともいわれる中で帰化もせず特定の民族の利益を拡張するために偏狭且つ愚劣浅はかな法案を拙速に法案通過させる意味はない。
何故いま外国人参政権なのか
民主党は何をもくろんでいるのか?
日本国民に何の利益、国益があるのか?
日本人代表たる国会議員に何の必要で参政権を与えなけれならないのか?
小沢一郎は親アジア政策になぞりながら外国人参政権を日本国民の利益を損失させ韓国人、中国人に媚びて何をしたいのか?
各先進国が国内の外国人、民族問題で莫大な時間、コストを支払いながら苦慮しているのに容易に受け入れをして参政権を与えてどんなメンタリティーと知性で馬鹿な法案を思いつくのか?
結論:外国人参政権は絶対に廃案である。
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